玉座タイプからレバーハンドルタイプに交換|千葉市若葉区桜木
- 施工内容
- 玉座からレバーハンドルに交換
- サービス
- 鍵交換
- 対応箇所
- ビルの入口の鍵
- メーカー
- MIWA
- 使用部品
- U9LA
- 施工料金
- 150,000円(税込)
- 施工時間
- 6時間
- 上記の施工料金は部品代込みの金額です。
- 施工料金は現場の状況等により変動致します。
- 施工料金は施工当時の料金です。
- 本事例は過去の施工実績であり、現在は既に廃番の部品もございます。
依頼内容
導入したい電子錠があるのですが、現在の扉が対応していないため、電子錠を導入することができるようにしたいです。
施工内容

今回はサムターン(室内側のつまみ)に後付けするタイプの電子錠の導入をご検討中でした。しかし、玉座タイプのインテグラル錠という、握り玉とサムターンが一体型になったものが扉に使用されており、導入ができない形状でした。
そのため、ドアノブとサムターンを分ける工事が必要になります。扉に加工も必要となり、少し大掛かりにはなりますが、電子錠側の指定のMIWALAへ切り替える工事を行いました。
MIWA LAの方が寸法が大きいため、扉に新たな加工を行いドアノブからレバーハンドル錠への切り替えを行いました。
見た目もかなり変わりましたが、キレイな仕上がりで完成しました。
なお、電子錠の取り付けはお客様ご自身で対応されるとのことでしたので、今回はこれで作業終了です。
お客様の声
かなり大掛かりな工事でしたが対応していただきありがとうございました。
評価:5点
鍵屋キーレスキュースタッフのコメント
最近では電子錠の人気が出てきており、自分でも施工ができる製品
しかし、用意したはいいものの、扉に適合しないなどのご相談をいた






