部品が壊れた施設の室内ドアにRYOBI S-202Pを取り付けてドアクローザー交換|茨城県土浦市
2026/11/06
- 施工内容
- 施設の室内ドア
- サービス
- ドアクローザーの交換
- 対応箇所
- ドアクローザー
- メーカー
- RYOBI
- 使用部品
- S-202P
- 施工料金
- 44,000円(税込)
- 施工時間
- 30分
- 上記の施工料金は部品代込みの金額です。
- 施工料金は現場の状況等により変動致します。
- 施工料金は施工当時の料金です。
- 本事例は過去の施工実績であり、現在は既に廃番の部品もございます。

依頼内容
施設をご管理のお客様から、茨城県土浦市の室内ドアを見てほしいとのご相談がありました。つまみの部分が壊れて動かせなくなったという状況だと伺いました。
扉を開けたままにしておける機能が要るかどうかも相談したいとのお話でした。RYOBI S-202Pであれば今の取り付け位置をそのまま使えるため、この製品に決めました。
施工内容
現場で室内ドアの状態と、いつから気になり始めたかを伺いました。ブラケットの取り付け位置と、扉と枠の隙間をあわせて確認しました。
扉を支えながらアームを枠から外し、本体のビスを順に緩めて取り外しました。使用したRYOBI S-202Pは、扉の重さに合う大きさであることを確認して選びました。
仕上げに取り付け部のビスをもう一度締め、がたつきがないことを確認しました。この日の作業は44,000円(税込)でした。
お客様の声
壊れてしまって困っていましたが、扉が静かに閉まるようになりました。こちらの希望を聞いたうえで方法を選んでもらえました。作業自体は丁寧でしたが、当日の到着が予定より遅くなりました。
評価:4点
鍵屋キーレスキュースタッフのコメント
ドアクローザーは扉の重さに合った号数を選ばないと、閉まり方が安定しません。室内ドアに合う部品としてRYOBI S-202Pを選びました。
強い風の日に扉を開けたままにすると、アームや本体に負担がかかります。




