こじ開けの被害にあい錠前が使えなくなったため侵入被害にあい玄関ドアの鍵を交換|東京都国分寺市
- 施工内容
- 戸建住宅の鍵をMIWA MCY-511へ交換
- サービス
- 対応箇所
- 家の鍵
- メーカー
- MIWA
- 使用部品
- MCY-511
- 施工料金
- 60,500円(税込)
- 施工時間
- 30分
- 上記の施工料金は部品代込みの金額です。
- 施工料金は現場の状況等により変動致します。
- 施工料金は施工当時の料金です。
- 本事例は過去の施工実績であり、現在は既に廃番の部品もございます。

依頼内容
東京都国分寺市にお住まいのお客様から、戸建住宅の玄関ドアについてご連絡をいただきました。扉をこじ開けられ、施錠できない状態になっているとのお話でした。
その日のうちに対応してほしいとのご希望で、到着後すぐに状況を確認しました。交換後にどのような使い勝手になるかを、作業前に知りたいとのことでした。
現地で既存錠の型式と取り付け寸法を確認し、MIWA MCY-511を使用することになりました。
施工内容
東京都国分寺市の現場へ伺い、まず普段の使い方と困っている点を伺いました。扉を開けた状態でフロントのビス位置と錠ケースの奥行きを測り、取り付けられる部品を確認しました。
既存の鍵を取り外したあと、取り付け穴の位置とビスの径を確認して新しい部品を固定しました。MIWA MCY-511を取り付けたあと、固定部の緩みがないか手で確かめています。
今回は玄関ドアの交換もあわせて行っています。扉を開けた状態と閉めた状態の両方で施解錠を試し、どちらでも同じ手応えになるよう整えました。
東京都国分寺市での今回の作業料金は60,500円(税込)です。
お客様の声
扉が閉まらず不安でしたが、玄関ドアの鍵が新しくなり、操作もスムーズになりました。道具や手順について質問しても、そのつど丁寧に答えてもらえました。頼んだその日のうちに終わったのもありがたかったです。
評価:5点
鍵屋キーレスキュースタッフのコメント
こじ開けの被害後は、錠前だけでなく扉と枠の変形も確認が必要です。枠が歪んだままだと、新しい錠前でも同じ場所から狙われます。
東京都国分寺市の玄関ドアにはMIWA MCY-511を使用しました。交換後は鍵の回転、デッドボルトの出入り、扉を閉めた状態での施錠を確認しています。
鍵穴には一般的な油を入れず、症状が続く場合は専門業者へ相談してください。




