賃貸物件の入れ替えにともない玄関ドアの開き戸錠をRYOBI S-202Pへ交換|大阪府八尾市
- 施工内容
- オフィスの鍵をRYOBI S-202Pへ交換
- サービス
- 対応箇所
- オフィスの鍵
- メーカー
- RYOBI
- 使用部品
- S-202P
- 施工料金
- 27,500円(税込)
- 施工時間
- 30分
- 上記の施工料金は部品代込みの金額です。
- 施工料金は現場の状況等により変動致します。
- 施工料金は施工当時の料金です。
- 本事例は過去の施工実績であり、現在は既に廃番の部品もございます。

依頼内容
大阪府八尾市のオフィスの玄関ドアについてのご依頼です。オーナー様からのご指示で対応することになりました。
早く直したいとのご希望だったため、受付後すぐに現場へ向かいました。できるだけ扉を傷めない方法で替えてほしいとのご要望をいただきました。
現地で既存錠の型式と取り付け寸法を確認し、RYOBI S-202Pを使用することになりました。
施工内容
大阪府八尾市の現場に到着後、オフィスの玄関ドアの状態を実際に操作しながら確認しました。次に、扉側面のフロントプレートに刻印された型式と、錠ケースの寸法を確認しました。
扉に付いていたのは開き戸錠でした。固定部品を外して既存の鍵を取り外し、錠ケースとの適合を確認したうえで新しい部品を組み込みました。
RYOBI S-202Pへの交換後は、鍵を差した状態と抜いた状態の両方で動きを確認しました。仕上げに扉を閉めた状態で施錠を確認し、デッドボルトの出入りに引っ掛かりがないことを確かめました。
大阪府八尾市での今回の作業料金は27,500円(税込)で、内訳は技術料 16,500円 + 部品代 11,000円です。
お客様の声
立ち会いのうえで作業してもらいましたが、扉を傷めずに替えてもらえました。オフィスの玄関ドアの状態を見ながら説明してもらえたので、納得して依頼できました。頼んだその日のうちに終わったのもありがたかったです。
評価:5点
鍵屋キーレスキュースタッフのコメント
賃貸物件では、原状回復の扱いと鍵の管理方法をあらかじめ管理会社と確認しておくと、後のやり取りが減ります。大阪府八尾市の玄関ドアには開き戸錠が付いており、今回はRYOBI S-202Pを使用しました。
交換後は鍵の回転、デッドボルトの出入り、扉を閉めた状態での施錠を確認しています。同じ症状が短い期間で再発する場合は、錠前だけでなく扉側の原因も疑ってください。




