鍵が折れて使えなくなり玄関ドアの鍵をRYOBI S-202Pへ交換|東京都中野区
- 施工内容
- 戸建住宅の鍵をRYOBI S-202Pへ交換
- サービス
- 対応箇所
- 家の鍵
- メーカー
- RYOBI
- 使用部品
- S-202P
- 施工料金
- 37,950円(税込)
- 施工時間
- 40分
- 上記の施工料金は部品代込みの金額です。
- 施工料金は現場の状況等により変動致します。
- 施工料金は施工当時の料金です。
- 本事例は過去の施工実績であり、現在は既に廃番の部品もございます。

依頼内容
東京都中野区の戸建住宅の玄関ドアについてのご依頼です。折れた鍵の一部が鍵穴に残っているとのお話でした。
当日中の対応をご希望でしたので、到着後すぐに作業に入れる準備を整えて伺いました。できるだけ扉を傷めない方法で替えてほしいとのご要望をいただきました。
現地で既存錠の型式と取り付け寸法を確認し、RYOBI S-202Pを使用することになりました。
施工内容
東京都中野区の現場に到着後、戸建住宅の玄関ドアの状態を実際に操作しながら確認しました。続いて、玄関ドアに付いている錠前の型式、扉厚、バックセット、固定方法を調べました。
扉を傷めないよう養生してから既存部品を取り外し、新しい鍵を取り付けました。RYOBI S-202Pを取り付けたあと、固定部の緩みがないか手で確かめています。
仕上げに扉を閉めた状態で施錠を確認し、デッドボルトの出入りに引っ掛かりがないことを確かめました。東京都中野区での今回の作業料金は37,950円(税込)で、内訳は技術料 16,500円 + 部品代 21,450円です。
お客様の声
鍵が折れてしまい焦りましたが、扉を傷めずに替えてもらえました。作業の前後で状態を見比べさせてもらえたので、違いがよく分かりました。家族にも同じように説明してもらえたので助かりました。
評価:5点
鍵屋キーレスキュースタッフのコメント
鍵が折れる前には、回すときに引っ掛かりが出ていることがほとんどです。違和感の段階で見てもらうと大ごとになりません。
東京都中野区の玄関ドアにはRYOBI S-202Pを使用しました。交換後は鍵の回転、デッドボルトの出入り、扉を閉めた状態での施錠を確認しています。
同じ症状が短い期間で再発する場合は、錠前だけでなく扉側の原因も疑ってください。




