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自分でできるドアクローザーの取り付け方!失敗しない手順と業者依頼との違いを解説!

更新日:2025/09/08
ドアクローザーの取り付け方 必要な知識や注意点とは?

この記事でわかること

  • ドアクローザーを自分で取り付けるために必要な準備
  • 取り付けに必要な工具や正しい手順
  • DIYで起こりやすいトラブルとその解決方法
  • 自分で取り付ける場合と業者依頼の費用相場やメリット・デメリット
金城 甫(きんじょう はじめ)

記事監修者

名前:金城 甫(きんじょう はじめ)役職:マネージャー

これまで4,000件以上の鍵トラブルを解決してきたベテラン鍵職人。“お客様に寄り添った接客”をモットーに、日々現場に駆けつけている。

ドアクローザーは、ドアが閉まる速度を調整してくれる便利な器具です。玄関ドアや勝手口だけでなく、マンションやオフィスでも幅広く使われています。

取り付けておけば、ドアがバタンと大きな音を立てて閉まるのを防ぎ、静音性や安全性が向上します。

そんなドアクローザーですが、業者に頼むと費用がかかるため、「自分で取り付けられないか」と考える方も少なくありません。

本記事では、自分でドアクローザーを取り付けるために必要な知識や手順、注意点、そしてDIYと業者依頼の比較をわかりやすく解説します。

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ドアクローザーを取り付ける前に確認すべき基礎知識

ドアクローザーを自分で取り付けるには、まず正しい準備と基礎知識が欠かせません。設置するドアの種類や状態を把握しないまま作業を始めると、取り付けがうまくいかず調整不良や不具合が起きる原因になります。

ここでは、取り付け前に確認しておくべき重要なポイントを順番に解説します。

ドアクローザーとは?役割と仕組み

ドアクローザーの名称

ドアクローザーとは、ドアの開閉を制御するための器具で、内部のバネと油圧ダンパーによって動作します。

ドアを開けた後、自動でゆっくり閉める働きがあり、強風や力の入れすぎによる急な閉まりを防ぎます。

その結果、音を抑える、防犯性を高める、ドアに指を挟まないように安心して使えるといったメリットがあります。

また、種類によっては建物の防火性や冷暖房効率を保つ効果もあり、住宅から商業施設まで幅広く導入されています。

仕組みを理解しておくことで、取り付け後の調整や不具合の原因切り分けにも役立ちます。

ドアの開閉方向を確認する

ドアクローザーを選ぶ際に重要なのが、ドアの開閉方向の確認です。ドアには「右開き」「左開き」、さらに「内開き」「外開き」があり、それぞれに合うクローザーの種類が異なります。

開き方を誤って取り付けると、アームの向きが逆になって動作しなかったり、ドアが閉まらなくなったりすることがあります。

確認方法は簡単で、ドアを押して開けるのか、引いて開けるのか、蝶番がどちら側についているのかをチェックすれば判別できます。

事前に方向を見極めておけば、取り付けの際に失敗を防げます。

既存品の型番や取付穴位置をチェック

交換作業を行う場合は、今付いているドアクローザーの型番メーカーを必ず確認しましょう。本体の側面に刻印やラベルで表示されていることが多く、互換性のある後継機種を探す手がかりになります。

また、すでに開いている取付穴をそのまま使えるかどうかも重要です。穴の位置が合わないと余計に穴を開け直す必要があり、ドアの強度や見た目に影響します。

同一メーカーや「既存穴対応型」の製品を選ぶことで、作業をスムーズに進められるでしょう。

ドアのサイズ・重量と番手(サイズ番号)の選び方

ドアクローザーには「番手」と呼ばれるサイズ規格があり、ドアの幅や重量に応じて適切なものを選ぶ必要があります。

たとえば、軽い室内ドアであれば小さい番手(1〜2)、玄関ドアや重量のある扉なら中〜大番手(3〜5)が一般的です。

番手が合っていないと、ドアがうまく閉まらなかったり、逆に重すぎて開閉がしにくくなったりします。

メーカーごとの基準表を確認し、設置するドアに最適なサイズを選ぶことが安全で快適な利用につながります。

ドアの素材・重さ・幅・開閉角度などを把握する

取り付けの前には、ドアの素材や厚み、重さ、開閉可能な角度も確認しておきましょう。木製・スチール製・アルミ製といった素材によって、使用できるネジの種類や下穴の径が変わります。

また、ドアの幅や重量によっては補強板が必要になる場合もあります。さらに、ドアを最大でどの角度まで開けたいのかを考慮することも大切です。

用途に合ったクローザーを選ぶために、これらの要素を事前に把握しておくことが、失敗しない取り付けにつながります。

賃貸物件での注意点

賃貸

賃貸住宅に住んでいる場合は、ドアクローザーを勝手に交換・取り付けする前に必ず管理会社や大家に確認する必要があります。

勝手に施工すると原状回復の対象となり、退去時に追加費用が発生する可能性があります。特に新しい穴を開けたり、既存のドアクローザーを処分したりする場合は要注意です。

許可を得られない場合でも、原状復帰可能な後付けタイプや既存穴対応モデルを選べば、トラブルを避けつつ利便性を高められます。

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取り付けるドアクローザーの選び方

ドアクローザーと一口に言っても種類やサイズ、機能は多岐にわたります。取り付けるドアに合わない製品を選んでしまうと、正常に動作せず安全性を損なうこともあります。

そのため、購入前に種類サイズ機能の3つの観点から検討することが重要です。ここでは、代表的な選び方のポイントを解説します。

種類で選ぶ

ドアクローザー
スタンダード型
ドアクローザー
パラレル型

ドアクローザーには、主に「スタンダード型」と「パラレル型」があります。スタンダード型はもっとも一般的で、ドア表面に取り付けるタイプです。

一方、パラレル型はドア上部に取り付け、アームが外に飛び出さないため、見た目がすっきりした印象になります。

住宅の玄関に多いのは圧倒的にパラレル型です。また、内開きの場合はスタンダード型、外開きの場合はパラレル型が多いです。

サイズで選ぶ

先述したように、ドアクローザーには番手と呼ばれるサイズ規格があり、ドアの重量や幅に応じて選定します。

例えば、軽量な室内ドアであれば1番や2番、中程度の玄関ドアは3番、大型で重いドアには4番や5番が適しています。

番手が小さすぎるとドアが勢いよく閉まり危険ですし、大きすぎるとドアを開けるのに余計な力が必要となります。

各メーカーは対応表を公開しているので、必ず自分のドアに合ったサイズを確認しましょう。

機能で選ぶ

最近のドアクローザーには、快適さや安全性を高めるさまざまな機能が搭載されています。

例えば、閉まるスピードを段階的に調整できる「速度調整機能」、ドアを一定の角度で保持できる「ストップ機能」、強風や衝撃から壁を守る「バックチェック機能」などがあります。

設置場所が玄関なのか、室内なのか、あるいは子どもや高齢者が使うのかによって、必要な機能は異なります。

用途に合わせて機能を選ぶことで、使いやすさと安全性が格段に向上します。

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自分でドアクローザーを取り付ける手順

ドアクローザーの取り付け作業は、順序を守ればDIYでも十分に可能です。しかし、正しい手順を理解していないと本来の性能を発揮できません。

ここでは、必要な工具の準備から本体の設置、アームの接続、速度調整、最終的な動作確認まで、初心者でも安心して進められるように流れを8つのステップに分けて詳しく解説します。

必要な工具を用意する

ドアクローザーを自分で取り付けるには、まず必要な工具を揃えることが欠かせません。

基本的には以下の工具を用意する必要があります。

  • プラスドライバーもしくは電動ドライバー
  • 電動ドリル
  • メジャー
  • 脚立

ドア上部の作業は不安定になりやすいため、安定した足場と保護具が必要です。作業開始前に工具がそろっていれば、途中で中断することなくスムーズに取り付けを進められます。

取り付ける位置を決める

まずはドアクローザーを取り付ける位置を決めます。通常ドアクローザーを購入したら、説明書と一緒に型紙が同封されており、それを使って取り付け位置を決めます。

下穴をあける

取り付け位置を正確に決めたら、型紙に従って鉛筆でマーキングし、その位置に下穴をあけます。ネジのサイズに適したドリルビットを選び、まっすぐ穴を開けることが重要です。

取り付け板・ブラケットを固定する

下穴を開けたら、ドア本体側に取り付け板を、ドア枠側にはブラケットを設置してネジでしっかり固定します。

この際、ネジは外側から順に締めていくと、板やブラケットが安定してズレにくくなります。

本体とアームを取り付ける

続いてドアクローザー本体を取り付け板にネジで固定し、アームを組み付けます。この時に注意すべきなのは、ドアの開閉方向に合わせて正しい向きで取り付けることです。

左右の方向を間違えてしまうと、ドアが正常に動作せず、再度取り付け直しをしなければならなくなります。

説明書に記載されている角度やアームの位置に従い、ずれがないように正確に固定してください。固定後は、アームがスムーズに可動するかを確認しておくと安心です。

アームのリンクを接続する

アームを動かし、リンクがドアと平行になる位置で接続します。リンクの位置がずれていると、ドアがしっかり閉まらなかったり、勢いよく閉まって大きな音を立てたりすることがあります。

そのため、平行性を意識して正確に位置を合わせることが重要です。接続が完了したら、固定用のネジをしっかり締め込み、ガタつきがないかを確認しましょう。

取り付けが甘いと使っているうちに動作が乱れるため、この段階で丁寧に確認することが大切です。

速度を調整する

本体とアームの取り付けが終わったら、調整バルブを回してドアの閉じる速度を調整します。基本的には「時計回りに回すと遅く、反時計回りに回すと速く」なります。

一般的な目安は、ドアを開けてから完全に閉まるまで5〜8秒程度です。速すぎると危険ですし、遅すぎると防犯性や利便性が損なわれます。

気温や季節によってオイルの粘度が変化し、動作が変わることもあるため、実際に何度か試しながら微調整することが求められます。

動作確認する

最後にドアを実際に開閉して動作確認を行います。ドアがスムーズに動作し、設定した速度で静かに閉まるかをチェックしましょう。

「閉まりきらない」「勢いよく閉まる」「アームが引っかかる」といった不具合があれば、再度バルブや取り付け位置を確認し調整します。

数回のテストで安定した動作を確認できれば取り付け完了です。取り付け後も定期的に動作を確認し、必要に応じて再調整すれば長く快適に使用できます。

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自分でドアクローザーを取り付ける際によくあるトラブルと対処法

DIYでドアクローザーを取り付けると、位置ズレや調整不足などでうまく動作しないことがあります。原因を理解し、正しい対処を行えば、多くのトラブルは自力で解決可能です。

ここでは、初心者が特につまずきやすい代表的なトラブルと、その対処法を紹介します。

ネジ穴位置がずれる

ドアクローザーの取り付けでよくある失敗のひとつが、ネジ穴の位置ズレです。型紙を正しく固定しなかったり、下穴を斜めに開けてしまったりすると、本体が傾いて取り付けられてしまいます。

その結果、ドアがスムーズに閉まらなかったり、アームの動作が不安定になったりする原因となります。

解決方法としては、ずれた穴はパテや木工用補修材で埋めてから新たに正しい位置に穴を開け直すのが基本です。

さらに強度を確保したい場合は補強板を使うとよく、固定力が高まります。作業前に型紙の位置をしっかり確認し、テープで仮止めしてからドリルを使うと失敗を減らせます。

取り付け方向の間違い

ドアの開閉方向を間違えて取り付けるのも初心者がよく陥る失敗です。「右開き」と「左開き」、さらに「内開き」と「外開き」の組み合わせを誤認すると、アームが逆方向に動作し、ドアが正常に閉まらなくなります。

誤って取り付けてしまった場合は、一度すべて外してから再度取り付け直す必要があります。無理にそのまま使うと故障や破損につながるため注意が必要です。

予防策としては、作業前に必ずドアの開閉方向を確認すること、説明書の図解をよく読み、向きを間違えないように準備することが重要です。慣れていない方はスマホで写真を撮っておくと確認しやすくなります。

動作が乱れる・勢いよく閉まる

ドアが「バタン!」と大きな音を立てて閉まったり、逆に途中で止まってしまったりするケースは、速度調整弁が正しく設定されていないことが原因です。

速度を調整しないまま使用すると、勢いが強すぎて危険になることもあります。解決方法は、調整弁を少しずつ回して理想的な速度になるよう微調整することです。

一般的にはドアが5〜8秒程度で閉まるのが目安とされており、最後の数センチはラッチ機能でしっかり閉まるように設定します。

調整は一度で完了しない場合もあるため、実際に何度か開閉テストを行いながら調整していくことが大切です。

ドアが「バタン!」と勢いよく閉まってしまう場合は、以下記事も併せてご覧ください。

固定が不安定

ドアクローザーの本体やアームがグラつく原因は、ネジの締め付け不足下地の強度不足にあります。

特に重量のある玄関ドアでは、ネジが緩むとすぐに動作不良や破損を引き起こしてしまいます。固定が不安定だと、扉の開閉速度にも影響が出るため、早めの対処が必要です。

解決方法は、ネジをしっかり増し締めすることに加え、必要に応じて長めのネジやアンカーを使用して強度を確保することです。

さらに補強板を併用することで、下地の弱さを補うことができます。定期的に点検し、緩みがあれば早めに増し締めする習慣をつけると安心です。

開閉速度が異常

「ドアが速すぎて危険」「閉まりが遅すぎてきちんと閉じない」といった速度異常は、調整ネジの回し方が不適切であることが多いです。

特に調整ネジを緩めすぎてしまうと内部オイルが漏れ出し、故障につながる恐れがあります。

正しい方法は、ネジを少しずつ回して速度を確認しながら調整することです。一般的な使用環境では、閉まり始めからラッチが効いて閉じ切るまでが5〜8秒程度が推奨されます。

また、気温によってオイルの粘度が変化するため、夏場と冬場で速度が変わることもあります。季節ごとに調整を見直すことで、安定した動作を保てます。

開閉速度が気になるときは以下記事を参考に調整してみてください。

異音や油漏れがある

ドアを開閉するたびに「ギィギィ」といった異音がする場合は、可動部の摩耗や潤滑不足が原因です。

潤滑油やグリスを可動部に塗布することで改善することがありますが、それでも音が収まらない場合は部品の摩耗が進んでいる可能性があります。

一方、ドアクローザーの本体から油が漏れている場合は、内部のシール劣化による寿命のサインです。軽度の滲みであればすぐに使えなくなるわけではありませんが、油が床に垂れるレベルになったら交換が必要です。

異音や油漏れを放置すると、ドアの閉まり方が急に変化したり、完全に機能しなくなるリスクがあるため、早めの対処や交換を検討しましょう。

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DIYと業者依頼の比較と費用相場

ドアクローザーの取り付けは自分でも可能ですが、失敗すれば再作業や部品の破損につながるリスクがあります。

費用や安全性を考えると、DIYと業者のどちらを選ぶかは悩みどころです。ここでは、それぞれの特徴と費用相場を比較しながら、状況に応じた判断材料を解説します。

自分で取り付けた場合の費用と必要時間

ドアクローザーを自分で交換

DIYで取り付ける場合、費用は基本的にドアクローザー本体代のみで済みます。一般的なドアクローザーの価格は6,000円〜12,000円程度で、工具をすでに持っていれば追加費用はかかりません。

新しくドリルや六角レンチを購入する場合でも5,000円前後で揃えられることが多いため、全体的にはリーズナブルです。

ただし、作業時間は1〜2時間程度を想定しておく必要があります。慣れていない人は下穴あけや位置決めに時間がかかるため、2〜3時間かかることも珍しくありません。

費用を抑えつつ、自分のペースで作業できる点はDIYの大きなメリットです。

業者に依頼した場合の費用相場とメリット

ドアクローザーを交換する業者

専門業者に依頼する場合の費用は、出張費や作業費を含めて14,000円〜25,000円程度が相場です。

費用はDIYより高くなりますが、業者は正確な位置決めや速度調整を短時間で行ってくれるため、仕上がりの品質は格段に安定します。

また、万一不具合があった際も保証やアフターサービスが受けられる点は大きな安心材料です。高所作業や重量ドアの取り付けなど、危険を伴うケースでも安全に施工してもらえるのが大きなメリットです。

業者に依頼した場合の費用相場は以下記事で解説しています。併せてご覧ください。

DIYが向いているケース・業者依頼が安心なケース

DIYが向いているのは、費用をできるだけ抑えたい人や、工具をすでに持っていて日曜大工に慣れている人です。

また、同じメーカーの後継機種で穴位置が合う場合は作業難易度が低く、自分で取り付けてもスムーズに行えることが多いです。

一方、業者依頼が安心なのは、ドアが重くて作業が難しい場合や、ドア枠に新しい穴を開ける必要がある場合、DIYに慣れていない人です。

さらに、賃貸住宅で施工を誤るとトラブルにつながるため、専門業者に任せた方が無難です。時間を節約したい、確実に安全な仕上がりを求めたい人にも業者依頼が適しています。

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ドアクローザーの取り付けはキーレスキューサービスにお任せ!

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ドアクローザーは、ドアの安全性や快適性を高める重要な装置です。正しい基礎知識と手順を理解すれば、自分で取り付けることも可能ですが、ネジ穴の位置ズレや調整不良など思わぬトラブルが発生することもあります。

特に重量のある玄関ドアや、賃貸住宅で原状回復が必要な場合には、DIYではリスクが大きくなるため注意が必要です。

費用を抑えたい方や工具を揃えている方はDIYでも対応できますが、安全性や確実な仕上がりを重視するなら、プロの業者に依頼するのが安心です。

キーレスキューサービスではドアクローザーの取り付け・交換をスピーディーかつ丁寧に対応しており、初めての方でも安心してご利用いただけます。

費用の目安や最適な施工方法もご案内可能ですので、「自分でやるのは不安」「早く直したい」という方は、ぜひ一度ご相談ください。

ドアクローザーの取り付け・交換でお困りの方は、キーレスキューサービスまでお気軽にお問い合わせください。見積り・出張費無料で伺い、プロが安全で快適な環境づくりをお手伝いします。

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