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玄関の鍵を自分で交換する方法!失敗しないための事前準備や注意点を解説!

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玄関の鍵を自分で交換する方法!失敗しないための事前準備や注意点を解説!

更新日:2026/01/30
玄関の鍵交換方法 費用相場・手順・注意点を解説

この記事でわかること

  • 自分で鍵交換する前の事前準備
  • 鍵の種類別の交換手順
  • 自分で交換する時によくある失敗と注意点
  • 自分で交換する場合と業者に交換してもらう場合の費用の違い
  • 業者に依頼するメリット
金城 甫(きんじょう はじめ)

記事監修者

名前:金城 甫(きんじょう はじめ)役職:マネージャー

これまで4,000件以上の鍵トラブルを解決してきたベテラン鍵職人。“お客様に寄り添った接客”をモットーに、日々現場に駆けつけている。

玄関の鍵交換を検討したとき、「できれば自分で交換したい」「業者に頼むほどではないのでは」と悩む方は少なくありません。

しかし、鍵の種類やドアの構造によっては、事前準備や判断を誤ると交換できなかったり、防犯性が下がってしまうこともあります。

本記事では、玄関の鍵交換を自分で行う際に知っておきたいポイントを、失敗しないための視点でわかりやすく解説します。

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玄関の鍵を交換する前に必要な事前準備

玄関の鍵交換を自分で行う場合、作業そのものよりも事前準備の良し悪しが成功を左右します。準備不足のまま作業を始めると、鍵が取り付けられない等のトラブルにつながりやすくなります。

ここでは、鍵交換を始める前に必ず確認しておくべきポイントを順番に解説します・

「シリンダー交換」か「錠前一式交換」か確認する

鍵穴
シリンダー
錠前の構造
錠前一式交換
美和ロックカタログより

まず最初に行うべきなのが、どこまで交換する必要があるのかを判断することです。玄関の鍵交換には、大きく分けて「シリンダー交換」と「錠前一式交換」の2種類があります。

シリンダー交換は鍵穴部分のみを交換する方法で、比較的自分で対応しやすい作業です。防犯性に優れた鍵に交換したい、引越し先の鍵を交換したい、といった場合はシリンダー交換で済むことが多いです。

一方、錠前一式交換は、シリンダーだけでなくドア内部の錠ケースやラッチ部分まで含めて交換する方法です。鍵が閉まらない、ドアノブの動きが悪いなど、内部部品の不具合がある場合は一式交換が必要になることもあります。

錠前一式交換は、作業工程が多く、難易度も上がるため、DIY初心者にはハードルが高い点に注意が必要です。

シリンダー交換と錠前一式交換の違いについては以下記事で詳しく解説しています。併せてご覧ください。

現在使っている鍵のメーカーと型番を調べる

ドアの側面

次に重要なのが、現在使用している鍵のメーカーと型番の特定です。玄関の鍵は見た目が似ていても、メーカーや型番によってサイズや構造が異なります。型番を間違えるとドアに取り付けられないため、事前確認は必須です。

多くの場合、ドア側面の錠ケースにメーカー名や型番が刻印されています。上記の写真だと、メーカー名が「MIWA」、型番が「13LA」となるので、シリンダーはMIWAの13LAに適合するものでないと取り付けができません。

また、室内側のドアに錠ケースが取り付けられている面付けタイプは、サムターン(室内側のつまみ)周辺に刻印されていることが多いです。DIYでの鍵交換が初めての場合は、既存のものと全く同じ型番の鍵を購入すれば失敗することはありませんので安心です。

玄関ドアの規格を調べる

サイズ測定

既存のシリンダーが廃番になっていたり、違う型番のシリンダーに交換する場合は、ドアの規格も確認しておく必要があります。

計測する箇所は以下の通りです。

  1. フロントプレートの横幅
  2. フロントプレートの縦幅
  3. バックセット(ドアの端からシリンダーの中心までの水平の距離)
  4. ビスピッチ(フロントプレートを固定しているネジとネジの距離)
  5. ドアの厚み

交換用の鍵と工具を用意する

ドライバー(+と-)、ネジ外し剤、ビス用の箱

最後に必要な部品と工具を事前に揃えておくことが大切です。交換用の鍵は、必ず現在の鍵に適合するものを選びましょう。防犯性を重視する場合は、ピッキングに強いディンプルキーがおすすめです。

工具については、プラスドライバーやマイナスドライバーが基本となりますが、ネジ外し剤やネジを一時的に保管するための箱などを用意してくとスムーズに作業が進みます。

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自分で玄関の鍵を交換する手順

玄関の鍵交換は、正しい手順を守れば自分で対応できるケースもあります。ただし、鍵の種類によって作業内容や難易度が大きく異なるため、無理のない範囲で行うことが重要です。

ここでは、代表的な鍵の種類ごとに、自分で交換する際の基本的な流れを解説します。なお、作業を行う際は閉め出しを防ぐため、必ずドアを開けた状態で作業を行います。

シリンダーを自分で交換する手順

シリンダーを自分で交換する手順は以下の通りです。

1.ドア側面のフロントプレートを固定しているネジを外し、フロントプレートを取り外します。

フロントプレートを外す

2.室外側のシリンダーを固定しているピンを外し、シリンダーを取り外します。

シリンダーを固定しているピンを抜く
シリンダーを取り外す

3.交換用の新しいシリンダーを取り付け、先ほど外したピンで固定します。

新しいシリンダーを取り付ける
2本のピンで固定

4.フロントプレートを取り付けネジで固定します。

5.室内側・室外側から施錠・解錠できるか、開け閉めに問題がないか確認して作業終了です。

シリンダー交換は以下記事でも解説しています。併せてご覧ください。

錠前一式を自分で交換する手順

錠前一式を交換する手順は以下の通りです。

1.ドア側面のフロントプレートを固定しているネジを外し、フロントプレートを取り外します。

2.室外側のシリンダーを固定しているピンを外し、シリンダーを取り外します。

3.室内側のサムターンを固定しているピンを外し、サムターンを取り外します。

サムターンを固定しているピンを抜く
サムターンを取り外す

4.室内側のドアノブに固定されているネジを外し、室内側・室外側のドアノブを取り外します。

室内側・室外側のノブを取り外す

5.丸座カバーをてこの原理で外し、丸座を固定しているネジを外し、丸座を取り外します。

丸座カバーを外す
丸座を取り外す

6.錠ケースを固定しているネジを外し、錠ケースを取り外します。

錠ケースを取り外す

7.逆の手順で交換用の部品を取り付けていき、最後に動作確認をして完了です。

プッシュプル錠を自分で交換する手順

プッシュプル錠は、ドアを押し引きして操作するタイプで、最近建てられた戸建てやマンションの玄関ドアに多く採用されています。

手順が複雑なので、DIYに不慣れな場合はプッシュプル錠の交換は業者に依頼した方が安全なケースも少なくありません。

プッシュプル錠の交換手順は以下の通りです。

1.室内側ドアノブのサムターンに固定されているネジを4本のネジを外します。

室内側のサムターン部分に固定されている左右のビスを上下計4本外す

2.室内側、室外側の順番でドアノブを取り外します。

室内側のドアノブを引き抜く
室外側のドアノブを引き抜く

3.ドア側面のフロントプレートの上下のネジを外し、フロントプレートと錠ケースを取り外します。

ドア側面のフロントプレートに付いている上下のビスを計4本外す
錠ケースを上下引き抜く

4.錠ケース、フロントプレートを取り付け、ネジで固定します。

5.室外側のドアノブ上部のプレートのネジを3本外し、プレートを取り外すとシリンダーを取り出すことができます。

室外側のドアノブ上部のプレートのビスを計3本外し、プレートを取り外す
シリンダーを取り出す

6.室外側のドアノブ下部のプレートのネジを3本外し、プレートを取り外すとシリンダーを取り出すことができます。

室外側のドアノブ下部のプレートのビスを計3本外し、プレートを取り外す
シリンダーを取り出す

7.室外側のドアノブ上部に新しいシリンダーを取り付け、プレートをネジで固定します。

室外側のドアノブ上部に新しいシリンダーを取り付ける
室外側のドアノブ下部にプレートを取り付けてビスで締める

8.室外側のドアノブ下部に新しいシリンダーを取り付け、プレートをネジで固定します。

室外側のドアノブ下部に新しいシリンダーを取り付ける
室外側のドアノブ下部にプレートを取り付けてビスで締める

9.室外側、室内側のドアノブを取り付けます。

室外側のドアノブを取り付ける
室内側のドアノブを取り付ける

10.室内側のドアノブの上下をネジで固定します。

11.動作確認をして問題なければ作業終了です。

引き戸錠を自分で交換する手順

戸先錠
戸先錠
召し合わせ錠
召し合わせ錠

引き戸錠には、戸先錠召し合わせ錠があります。戸先錠は扉の両端に鍵が取り付けられているタイプで、召し合わせ錠は2枚の引き戸が重なる中央に鍵が取り付けられているタイプです。

それぞれの交換手順を解説します。

戸先錠

1.室内側から内部化粧座のネジを外し、内部化粧座、外部化粧座、錠ケースを取り外します。

室内側から内部化粧座のネジを外す。

2.錠ケースのフロントプレートのネジを外し、戸先に取り付けます。

フロントプレートのネジを外す

3.シリンダーを錠ケースに差し込み、ネジで固定します。

シリンダーを差し込みネジで固定する

4.フロントプレートを錠ケースに取り付けます。

フロントプレートを錠ケースに取り付ける

5.室内側・室外側の化粧座を取り付け、室内側からネジで固定します。

室内側からネジで固定します

6.動作確認を行い作業完了です。

召し合わせ錠

1.室内側の上下のネジを外して、内部化粧座と内部錠ケースを取り外します。

室内側の上下のネジを外して、内部化粧座と内部錠ケースを取り外す

2.室外側の上下のネジを外して、外部化粧座と外部錠ケースを取り外します。

室外側の上下のネジを外して、外部化粧座と外部錠ケースを取り外す

3.交換用の外部化粧座と外部錠ケースを取り付け、ネジで仮止めします。

交換用の外部化粧座と外部錠ケースを取り付け、ネジで仮止めする

4.交換用の内部化粧座と内部錠ケースを取り付け、ネジで仮止めします。

交換用の内部化粧座と内部錠ケースを取り付け、ネジで仮止めする

5.扉を閉めて、室内側と室外側の錠前が重なるように位置を調整します。

扉を閉めて、室内側と室外側の錠前が重なるように位置を調整する

6.室内側の穴から付属のピンを室外側まで貫通させます。

室内側の穴から付属のピンを室外側まで貫通させる

7.ピンがスムーズにささればネジで固定します。

8.動作確認を行い作業完了です。

インテグラル錠を自分で交換する手順

インテグラル錠は、ドアノブの中に鍵があるタイプで、室内ドアや勝手口などによく使われています。交換手順は以下の通りです。

1.室内側のドアノブの丸座を反時計回りに回して取り外します。

室内側の丸座を反時計回りに回して取り外す

2.室内側の丸座裏金に固定されている上下左右のネジを外し、丸座裏金を取り外します。

室内側の丸座裏金に固定されている上下左右のビス計4本を外し、丸座裏金を取り外す

3.室外側のドアノブを引き抜きます。

室外側のドアノブを引き抜く

4.ドア側面のフロントプレートを固定しているネジを外し、フロントプレート、錠ケースを取り外します。

ドア側面のフロントプレートに付いている上下のビスを外す
錠ケースを引き抜く

5.錠ケース、フロントプレートを取り付けてネジで固定します。

錠ケースを取り付けて上下のビスを締める

6.室外側のドアノブを溝に合わせて取り付けます。

室外側のドアノブを溝に合わせて取り付ける

7.室内側の丸座裏金を取り付け、ネジで固定します。

室内側の丸座裏金を取り付け、ビスを締める

8.室内側の丸座を時計回りに回して取り付けます。

丸座を時計回りに回して取り付ける

9.動作確認を行い、問題なければ作業終了です。

インテグラル錠の交換については以下記事でさらに詳しく解説しています。併せてご覧ください。

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自分で鍵交換をする際によくある失敗と注意点

玄関の鍵交換を自分で行う場合、作業そのものよりも事前の判断ミスや確認不足によってトラブルが起きるケースが少なくありません。

「取り付けたけれど鍵が回らない」「ドアが閉まらなくなった」といった失敗は、結果的に業者依頼が必要になり、費用も手間も余計にかかってしまいます。ここでは、DIYで鍵交換を行う際に特に多い失敗例と、事前に押さえておくべき注意点を解説します。

購入した鍵は返品できない

自分で鍵交換をする際に多い失敗の一つが、「購入した鍵のサイズが合わない」というケースです。鍵は複製されている可能性があるため、一度開封すると返品不可としている販売店がほとんどです。そのため、サイズや型番を間違えて購入してしまうと、その時点で無駄な出費になってしまいます。

バックセットやドアの厚さ、対応メーカーなどを事前に正確に測定し、少しでも不安がある場合は購入を見送る判断も必要です。

サイズ・規格違いによる取り付けミス

見た目が似ている鍵でも、内部構造や固定位置がわずかに違うだけで正常に動作しなくなります。無理に取り付けると、ラッチが引っ込まない、鍵が最後まで回らないといった不具合が起こります。

こうした状態で使用を続けると、鍵や錠前の寿命を縮めるだけでなく、最悪の場合ドアが開かなくなるリスクもあります。取り付け時に違和感を覚えたら、力任せに作業を進めず、一度取り外して再確認することが大切です。

ネジの締めすぎ・締め不足による不具合

DIYで意外と見落とされがちなのが、ネジの締め具合です。ネジを強く締めすぎると、ドアノブやシリンダー内部の動きが悪くなり、鍵が固く感じる原因になります。反対に、締めが甘いとドアノブがガタついたり、使用中にネジが緩んで外れてしまう恐れもあります。

適切な締め具合は「しっかり固定されているが動きに抵抗がない状態」です。作業後は必ずドアを開けた状態と閉めた状態の両方で、施錠・解錠がスムーズにできるかを確認しましょう。

賃貸物件の場合は大家や管理会社の許可が必要

賃貸

賃貸物件で鍵交換を行う際に、最も注意すべき点が事前の許可です。玄関の鍵は物件の設備にあたるため、入居者の判断だけで交換してしまうと、契約違反になる可能性があるので、必ず大家や管理会社の許可が必要です。

また、交換が認められた場合でも「元の鍵を保管しておく」「指定業者を使う」といった条件が付くケースもあるため、事前確認を怠らないようにしましょう。

詳しくは以下記事をご覧ください。

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玄関の鍵交換にかかる料金相場の違い

玄関の鍵交換にかかる費用は「自分で交換するか」「業者に依頼するか」によって大きく異なります。一見するとDIYの方が安く済みそうに感じますが、鍵の種類や失敗リスクまで含めて考えると、必ずしもそうとは限りません。

ここでは、それぞれの方法にかかる料金の目安と費用面で注意すべきポイントを解説します。

自分で鍵交換した場合の料金目安

自分で玄関の鍵交換を行う場合、主な費用は交換用の部品代のみです。費用相場は以下の通りです。

鍵の種類費用相場
シリンダー5,500円~25,000円
錠前5,500円~38,500円
プッシュプル錠10,000円~50,000円
引き戸錠12,000円~25,000円
インテグラル錠5,000円~20,000円

鍵本体に加えて、工具を持っていない場合は工具も用意する必要があります。

ただし、購入した鍵が合わなかった場合や、取り付けに失敗して再購入が必要になった場合は、結果的に費用がかさむことがあります。

業者に鍵交換を依頼した場合の料金相場

鍵業者に玄関の鍵交換を依頼した場合、費用の内訳は「作業費+部品代」が基本となります。業者によっては出張費見積費基本料などが別途かかる場合があるので、事前に確認しておきましょう。

以下は鍵の種類別の交換費用の相場です。ぜひ参考にしてください。

鍵の種類費用相場(作業費+部品代)
ギザギザタイプの鍵16,500円~27,500円
ディンプルキー27,500円~55,000円
錠前一式38,500円~

鍵交換費用の相場は以下記事で詳しく解説しています。併せてご覧ください。

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自分で難しいと感じたら業者に依頼するのが安心

鍵屋に依頼するべきケース

玄関の鍵交換は条件が合えば自分で行うことも可能ですが、少しでも不安を感じた場合は無理をしない判断が重要です。

ここでは、業者に依頼するメリットと、安心して任せられる鍵交換業者の選び方を解説します。

業者に依頼するメリット

鍵交換を業者に依頼するメリットは、主に以下の点が挙げられます。

  • 確実性と安全性
  • 保証やアフターサポートを受けられる

最大のメリットは確実性と安全性です。鍵の種類やドアの構造を熟知したプロが作業を行うため、サイズ違いや取り付け不良といったトラブルが起こりにくくなります。また、現地で状況を確認したうえで最適な鍵を提案してもらえるため、購入した鍵が合わなかったという無駄も防げます。

さらに、作業後に不具合が起きた場合でも、保証アフターサポートを受けられる点は大きな安心材料です。特に防犯性の高い鍵や特殊な錠前を交換する場合は、業者に任せることで長期的な安心につながります。

信頼できる鍵交換業者の選び方

鍵交換業者を選ぶ際は、料金の安さだけで判断するのは危険です。まず確認したいのは、作業前に明確な見積りを提示してくれるかどうかです。見積りを出さずに作業を始める業者は、後から高額請求を行うケースもあるため注意が必要です。

また、出張費や見積費が無料か作業内容や料金の内訳を丁寧に説明してくれるかも重要な判断基準です。公式サイトに施工実績が掲載されている業者であれば、信頼性も高まります。緊急対応が必要な場合は、即日対応が可能かどうかも確認しておきましょう。

以下記事でさらに詳しく解説しています。併せてご覧ください。

玄関の鍵交換はキーレスキューサービスにご相談ください!

鍵のトラブル キーレスキューが即日解決!

玄関の鍵交換は自分で対応できるケースもありますが、鍵の規格違いや取り付けミスによって「うまく施錠できない」「防犯性が下がってしまった」といったトラブルにつながることも少なくありません。

特に初めて鍵交換を行う方や、少しでも不安を感じる場合は、無理をせず専門業者に相談することが安心につながります。

キーレスキューサービスでは、玄関ドアの状態や鍵の種類を現地で正確に確認したうえで、最適な交換方法をご提案しています。施工に入る前には必ず見積りを提示するため、作業後に想定外の費用が発生する心配もありません。

また、出張費・見積費は無料なので、「まずは相談だけしたい」という場合でも気軽にご相談いただけます。

最短即日での施工にも対応しており、防犯性を早急に高めたい方や、鍵の不具合をすぐに解消したい場合にも安心です。玄関の鍵交換を自分で進めるか迷ったときや、少しでも難しいと感じたときは、キーレスキューサービスにご相談ください。

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