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鍵交換の相場4万円は高すぎる?費用の内訳を鍵屋が解説

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鍵交換の相場4万円は高すぎる?費用の内訳を鍵屋が解説

更新日:2024/07/01
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この記事でわかること

  • 鍵交換に4万円は高いのか?
  • 鍵交換に含まれる費用の内訳
  • 部品代とは何を指すのか
  • 鍵交換費用を抑える方法
  • ぼったくり業者の特徴
  • 料金トラブルの対処方法
  • 賃貸物件の鍵交換費用負担
金城 甫(きんじょう はじめ)

記事監修者

名前:金城 甫(きんじょう はじめ)役職:マネージャー

これまで4,000件以上の鍵トラブルを解決してきたベテラン鍵職人。“お客様に寄り添った接客”をモットーに、日々現場に駆けつけている。

春が近づき、引っ越しのシーズンがやってくる時期になると、鍵屋のもとにも
「鍵交換って高いよね」
「相場とは思えない、高すぎる」
といった声がよく聞こえてきます。

確かに、鍵交換に4万円もの出費が必要となると、考えてしまうかもしれません。

特に賃貸物件で新生活を始める際にこんな額の請求があったら驚いてしまいますよね。

この記事では、我々のような出張専門の鍵屋などを呼んで鍵交換をする際に、いったいどういった費用がかかっているのかを説明します。

料金などはあくまでもキーレスキューサービスの料金がベースになりますが、鍵交換の費用には何が含まれていて、鍵屋を選ぶときには何を見れば良いのかを詳しく説明しますので、鍵交換を検討している場合は参考にして下さい。

鍵交換費用に含まれるもの

特定の鍵交換費用が高いかどうかは、交換した部品の種類と、個数によります。

鍵交換で最も頻度が高いと思われるシリンダー交換で考えてみましょう。

後で詳しく説明しますが、シリンダーというのは鍵穴の部分のことで、子鍵を入れて回す筒状の部品になります。

例えば1箇所のシリンダー交換で4万円というのは、高すぎるのでしょうか?

これは、シリンダーの種類によります。

シリンダーが登録制のディンプル錠なら相場に近い費用なので、特にぼったくりというほどではありませんが、シリンダーが例えば美和ロックのU9や、ピンシリンダー錠だったのだとすると、高すぎると言えます。

というのも、殆どの鍵屋で鍵交換の「作業料金」は固定になっているからです。

他に追加の加工がないのであれば、われわれキーレスキューサービスを例にとると税込み¥11,000が交換の作業料金になり、これは交換する箇所が増えない限り増額されません。

一方でシリンダーの料金は、その製品によって変わります。

少しややこしいですが、基本的に鍵交換の総額は、

作業料金+部品代+出張費など

という要素で構成されていると考えて下さい。

では詳しい内容はどうなっているのか見ていきましょう。

まず何を交換するのか

そもそも「鍵交換」とはどの部分の交換を指すのでしょうか。

鍵の部品については別コラムで解説していますが、先述したように鍵屋の言う「鍵交換」は多くの場合、シリンダーのみの交換を指します。

シリンダーは子鍵を差し込む部分で、その名の通り筒状になっている部品です。

これら全てを含めて「錠前」と呼びます

ただ、ケース・バイ・ケースですが鍵の不具合の原因によっては「錠前」の交換になることもあり、この場合はドアに掘り込まれている錠ケースの交換もします。

不具合によっては、ドアノブやレバーハンドルなど取手部分も一緒に交換することもあります。施工事例などで「一式交換」といった表現がある場合は、錠前の全てのパーツを交換したということです。

作業料金が固定であることから、鍵交換費用が高くなる理由の殆どがこの「何を何に交換したのか」という部分にかかってきます。

いくつ交換するのか

鍵の交換が1箇所であるとは限りません。特に最近の玄関はプッシュプル錠であることが多く、プッシュプル錠には大抵、上下にシリンダーがついています。

トステムのプッシュプル錠
トステムのプッシュプル錠

鍵の紛失に伴う交換であれば、どちらかを交換すれば防犯的には安心、ということになるのですが、中古マンションに引っ越した際の交換などは両方のシリンダー交換でないと意味がないことも多く、自ずと2個所の交換となります。

そうしますと、2つシリンダーを交換することになりますので、単純に総額が1箇所のときの2倍になります。

上下同一キーで解錠できるようにするときは、シリンダーをそのように組みますので追加料金が必要です。

その他の料金

交換作業料金と部品代以外に必要になる料金は、鍵屋によって違いますが、主に4つほどの追加項目が考えられますので、下記のポイントをチェックして下さい。

  • 出張費の有無
  • 見積書作成は有料?
  • キャンセル料金の有無
  • 深夜早朝料金はいくらか

出張してくれる鍵屋であれば、出張費がかかるかどうかは大事なポイントです。キーレスキューサービスでは出張費や見積書の作成は無料ですし、鍵交換の案件ではキャンセル代は発生しません。

また、どんな鍵屋でも恐らく深夜(いわゆる時間外と呼ばれるような時間帯。キーレスキューサービスでは21時から翌8時まで)のような時間帯には「深夜早朝料金」というものが追加されます。これは鍵屋によって設定されている価格が様々で3,000〜5,000円のあいだが相場のようです。

鍵屋は店舗によって様々な料金体系がありますので、このような追加項目の有無をよく確認しておかないと、料金表でわかった作業料金だけを期待していたら総額がだいぶ違った、ということになりかねません。

ウェブサイトで言及されている料金と実際の請求があまりにも違い、国民生活センターなどに報告が上がっている業者もありますが、真面目な業者であれば作業前に見積書を作成してくれますし、合計金額を確認してからのキャンセルも特に問題ありません。

部品代ってなに?

鍵屋の料金表などによく出てくる「部品代」というのは、作業料金とは違ってシリンダーや錠ケースなどの物品、いわゆる錠前を構成するパーツの代金です。

簡単に言うと、商品代金、或いは製品価格と言えるでしょう。

シリンダーのみの交換の方が部品代もあまりかからずに済みますが、このシリンダーの価格というものは基本的に「防犯性能に比例」しています。

要するに、防犯性能が高いシリンダーほど構造も複雑になり、生産コストがかさむため、価格も高額です。

【シリンダー参考価格】

シリンダー部品価格
MIWA U9¥9,000~
カバエース¥16,000~
MIWA PR¥19,000~
カバスタープラス¥30,000~
※価格はあくまで参考のための価格です。また部品代は材料費などの変動により、変更になる可能性があります。

例としてシリンダーの性能順に参考価格を並べてみましたが、U9とカバスタープラスとではかなりの差があるのがわかります。

また、同じシリンダーでも取り付ける錠ケースによって値段が違います。

「錠前交換」の場合は、シリンダーの部品代に錠ケースの部品代が加わることになるため、高額になりがちです。

ただ、稀にシリンダーには特に異常がないので錠ケースのみを交換する、ということもあります。

シリンダーのみの交換ができないタイプ

鍵のなかにはシリンダーのみの交換ができないタイプもあります。

いわゆる「ドアノブ一体型」のもので、勝手口などによく見られるインテグラル錠ですとか、室内によくある円筒錠、チューブラ錠などです。

BEST インテグラル錠
BEST インテグラル錠 BESTカタログより

古くから握り玉という丸いドアノブで知られていますので、知っている人も多いタイプではあるのですが、インテグラル錠と円筒錠は「キー・イン・ノブ」と言ってこの丸いノブの中にシリンダーが入っており、シリンダーだけを取り外すということができません。

チューブラ錠に至っては単にドアノブを固定することで施錠としているだけですので、シリンダーも存在しません。

これらドアノブ一体型の交換が必要な場合はドアノブと錠ケースを一緒に交換することになります。

ただ、これらの一体型タイプはインテグラル錠以外はあまり室外では用いられない室内向けの錠前です。室内向けのものは製造コストが低く抑えられていることも多く、シリンダー交換より高額になることはあまりありません。

もう一つ、シリンダーのみの交換ができないのが引き違い戸に用いられている召合せ錠です。

PSSLシリーズ
美和ロックの万能型召合せ錠 PS-SL

引戸錠でも戸先についている錠前はシリンダーのみの交換が可能な場合があるのですが、召合せ部分に設置されている鍵は構造が特殊で、シリンダーだけを取り外して交換というわけにはいきません。

召合せ錠は扉2枚が重なるところに取り付ける特殊な錠前ですので、部品代も通常の開き戸用錠前のものに比べて高額になりがちです。

また、召合せ錠は古いものだと廃番になっているものも多く、万能型で交換する際に切り欠きの加工が必要になることが多々あります。追加の加工費用が加算され、結果的に高額になることもあります。

古いサムラッチ錠

不具合が起こるようになり、交換を検討する頃にはメーカーがなくなっていた、あるいは製品や部品が廃番になっていたなどの理由で元のような形で交換ができないことが多いのがサムラッチ錠です。

装飾錠とも呼ばれるサムラッチ錠

かなり古い戸建てや、外国の建具を使用した注文住宅などに多く、考え方によっては「ドアノブ一体型」の一種でもあるため、現在存在する似たようなデザインのものに錠前ごと交換するということが多いです。

デザイン性が高く、あまり流通していないものもあるため、部品そのものが高い、という部類でもあります。以前取り付けていたものの跡が残ることが多いため、エスカッションなどを追加することもあり、追加加工の費用が発生することもあります。

鍵トラブルはプロに任せよう

鍵が回しにくい、引っかかる、固い、抜き差ししにくい、空回りする、といったトラブルを経験しているときは、プロに依頼して原因を調べて貰って下さい。

まったく鍵の知識のない方がDIYで鍵交換しようとしたり、ドアノブ交換をしようとすると間違った部品を購入してしまったりして、余計に出費がかさむこともよくあります。

鍵関連商品は防犯の観点から返品ができませんので、一度購入したものが間違っていてもお店に戻すこともできず、無駄になってしまいます。

特にドアノブ一体型のものは姿形が似たものが多く、間違いやすいので慣れていない方はぜひ鍵屋にご相談ください。

鍵交換費用を抑えるコツ

鍵交換費用の主体が「作業料金」と「部品代」であることがわかりましたが、では実際にこれらの費用を抑えることは可能なのでしょうか?

鍵交換の場合は、以下の要素を考え直すことで費用が変わります。

防犯性能を考える

シリンダー交換をする際に、鍵屋の多くはディンプルキーや防犯性能の高いシリンダーに交換することを推奨します。

確かに我々も交換を機に防犯性能のことをよく考えたシリンダーをご利用いただきたいと思いますが、かといってそれが必ずしも必要か?という問いかけも大事です。

というのも、2001年あたりに外国人窃盗団によるピッキング被害がピークに達したことをきっかけに、日本の住宅はディンプルキーやロータリーディスクシリンダーなど、次世代のシリンダーを取り入れていったからです。

今では日本の家屋の多くがディンプルキーやロータリーディスクシリンダーになっているので、心配なのはそのシリンダーたちの耐久性能だけかもしれません。

鍵には寿命がありますし、確かに新しいものの方が同じシリーズの商品でもバージョンアップがされていたりして、性能が昔のものとだいぶ違います。

しかし、本当に既存のシリンダー以上のものは必要でしょうか?

シリンダーの性能やコストについては、ぜひ訪れた鍵屋に相談してください。キーレスキューサービスでは、お客様のご予算にあったシリンダーのご案内も可能です。

火災保険は使えるの?

鍵交換の費用の補填に、火災保険が使えないかと考える人もおられるかもしれませんが、保険は基本的に何らかの「災難」に遭遇したときなどに備える制度です。

単に防犯性能を上げるための鍵交換には使用することはできませんし、子鍵を紛失したからといって交換費用の補填や見舞金のようなものが出るわけでもありません。

鍵を紛失した場合は、特約などで加盟しているライフレスキューサービスに鍵開けまでは無料でやってもらえることが多いですが、1年に2回までなどの使用制限があるのが普通です。

ただし、盗難で子鍵を一緒に盗まれた、あるいは空き巣がドアのシリンダーを壊して盗みに入った、というような場合は、火災保険が役立つこともあります。

防犯対策として鍵交換をする際には、自治体で助成金や補助金の制度がないか確認してみると良いでしょう。

自力でDIY交換

もちろん、鍵屋に頼らずに自力で交換できるのであれば、そうする方が作業料金もかからずに済みます。

部品代金も、自分で探して最も安いと考えられるところで購入することも可能ですが、どの部品が適切な部品なのか、といった点についても自分で下調べをしなくてはならないことに留意して下さい。

防犯性目的なら補助錠にする

ただ防犯性能を上げたい、といった目的で鍵交換を検討しているのであれば、補助錠を取り付けてワンドア・ツーロックにする、という選択肢も考慮すると良いでしょう。

簡易的な補助錠であれば、自力で取り付けることも可能ですし、鍵屋に依頼してつけて貰うこともできます。

玄関鍵がひとつしかない場合は、補助錠を追加した方が防犯性能が上がります。

相見積りを取る

コストを下げる方法で忘れてはならないのが、相見積もりです。

比較する気がなくても見積もりは作成して貰いましょう。

どんな作業が必要で、使用する部品は何か、他に必要な費用はあるか、ちゃんと確認できるように作成して貰い、他社のものと比べて自分が最も納得できる業者に依頼するのがベストです。

価格設定だけでなく、作業内容の説明や鍵の特徴についての説明などが丁寧な方を選んだ、と教えて下さるお客様もいます。アフターサービス(製品保証・施工保証の有無)や、スタッフの対応なども考慮しておくと良いでしょう。

ぼったくり業者の特徴

鍵のトラブルは素人では対処できないことが多いこともあり、昔から「ぼったくり業者」というのが存在しています。

鍵が回らない、鍵を無くしてしまって開けられない、といった非常時にトラブル解決に来てくれるのは良いのですが、様々な理由で法外な作業料金を請求され、脅されたので現金で支払った、といったケースも多々あります。

消費者センターや国民生活センターでも鍵などのライフレスキューサービスでの料金トラブルが報告されていますので、出張専門の鍵屋を呼ぶときには特に注意しなくてはなりません。

理由をつけて契約を急かす

ぼったくり業者のやり口は詐欺と似たようなポイントがいくつかあり、この「何かと理由をつけて契約することを押し出してくる」という側面もそのうちのひとつです。

今契約して貰ったら安くなるなど、限定感を醸し出し、相場も知らない人に相場以上の値段で契約させようとします。

例えば、鍵の場合ですと部品代も含めて3万円ほどで交換できる鍵なのに、特殊な鍵で普段は取り寄せるのも時間がかかるなどと説明し、今なら在庫があるから特別に7万円にしておきますなどと説明されます。

そのような情報は、消費者側が即座にその場で確かめることができません。

また、急いでいる、早く家に入りたい、といった理由で相見積もりや他社と比較することなく作業を依頼してしまうということもあります。

慌てず、冷静に対処することが大事です。

最低料金しか言わない

殆どの鍵屋がウェブサイトなどに掲載している料金は、最低金額です。

もちろん、最低金額の範囲内で済む作業もありますが、鍵開けなど鍵の防犯性能によって料金が変わってくるものも多いため、鍵の特徴などがわかればある程度の目安は伝えることができます。

詳しいお話をお客様からお聞きすれば大凡の料金は伝えられます、というスタッフも多く、通常は最終的にどれくらいかかりそうかお伝えできるスタッフが殆どでしょう。

しかしぼったくり業者は詳しいことは言いません。

とにかく作業を始めてみないといくらになるかわからない、といったことを言う業者は避けたほうが無難でしょう。

すぐに作業を開始しようとする

われわれのように、お客様の安心に重きをおいている鍵屋は事前に見積書を作成して確認いただき、お客様の了承を得てから作業を開始しますが、悪徳業者の多くは現場に来てすぐに作業を開始するケースが多いようです。

鍵がどういった状態で、どういった作業が必要か、いくらかかかるのか、といったことを説明せずに作業に入り、終了後に法外な値段を請求するとなかなか払いません、とは言いづらいものです。

悪徳業者はそういった心理を利用して高額請求をしてくる傾向にありますので、しっかりと事前に見積書を作成してくれる業者を選びましょう。

会社概要がわからない

公式ウェブサイトを見ていると、必ず「会社情報」といった表記が見つかると思います。

しかしごく稀にこの会社情報が確認できなかったり、記載されていなかったりします。

鍵屋には似たような屋号がたくさんありますし、実店舗を持たない出張専門の鍵屋もたくさんあります。

必ず「会社概要」や「運営会社」といった項目がちゃんと確認できるところを選びましょう。

料金に関するトラブルが起きたら

ぼったくりだと思われる業者、あるいはサイトの記載から想定していない金額を請求され、腑に落ちない場合は、とにかく支払いをしないことが大事です。支払ってしまうと取り戻すのも大変ですし、取り戻せないことも多いと言います。

詳しい対処方法は鍵開けの料金相場についての記事を見て頂くのがベストですが、怪しい業者に遭遇してしまった場合は躊躇わずに消費者センターに相談したり、必要があれば法テラスなどで弁護士に相談することも検討して下さい。

また、急ぎで鍵交換が必要なときは慌てていることも多いので、まず依頼しようとしている業者が過去に行政処分を受けていないか確認するようにして下さい。過去に消費者庁から業務停止処分などを受けている場合は回避しておくのがベストでしょう。

望まない鍵交換?賃貸物件の場合

本人が希望するかどうかに関わらず鍵交換をするという意味では、賃貸物件の鍵交換が厄介な存在です。

なぜ新しく入居する先で鍵交換や鍵交換費用の負担というものが必要になったかについては、諸説ありますが、ちゃんと鍵交換をしたという証拠も兼ねて借り主負担とする習慣があるのだそうです。

鍵交換の必要性に関しては、今や合鍵犯罪への対策が当たり前になりつつあるため、残念ながら受け入れるしかないでしょう。大家さんとの衝突や、鍵交換しなかったことに起因するトラブルを避けるためにも、鍵交換はしておいた方が良いです。

賃貸物件での鍵交換は、2~3万円が相場になってきているのではないかと考えられます。

賃貸物件では鍵交換費用が高すぎると入居率が低くなる可能性もあるため、一部を大家が負担していることもあります。

もともとは大家が修繕義務などの一環として交換費用を負担するのが妥当と考えられているものですから、負担があまりにも大きい場合は費用の分担などを相談してみると良いでしょう。

まとめ

このように、単純なシリンダー交換でもいくつかのパターンがあるため、なかなか一概にどの値段であれば妥当と言えるかは断言しにくいのですが、費用変動の原因になる部品というものにある程度の相場がある以上、その相場を大きく超える金額が請求されているときは「高い」と言えるのではないでしょうか。

鍵交換なら明朗会計のキーレスキューサービスにおまかせ

キーレスキューサービスでは、鍵交換に出張費や見積費は必要ありません

見積書をお渡ししたあと、他社様と比較してキャンセルされてもキャンセル料金は発生しませんので、ご安心下さい。

また、キーレスキューサービスでは必ず作業前にお見積りの作成をいたします。

必要な作業内容や、部品のお値段を説明し、お客様の了承を得てから作業に入りますので、初めてご利用される場合でも安心してお任せ頂けます。

鍵の交換は、車載在庫にさまざまなシリンダーを確保しておりますので、気に入った商品があれば即日交換も可能です。ぜひお気軽にお電話下さい。

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