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分譲マンションで鍵交換は勝手にしてもいい?正しい手順や費用相場を徹底解説!

更新日:2025/11/19
分譲マンションの【鍵交換】について 交換前に確認すべきこととは?

この記事でわかること

  • 分譲マンションの鍵交換は勝手にしてはいけない場合がある
  • 鍵交換の前に確認すべきこと
  • 鍵交換の費用相場
  • 自分で交換するメリット・デメリット
  • 信頼できる鍵交換業者の選び方
  • よくある質問
金城 甫(きんじょう はじめ)

記事監修者

名前:金城 甫(きんじょう はじめ)役職:マネージャー

これまで4,000件以上の鍵トラブルを解決してきたベテラン鍵職人。“お客様に寄り添った接客”をモットーに、日々現場に駆けつけている。

分譲マンションに引っ越してきた、もしくは住んでいると「防犯のために鍵を交換したいけれど勝手に交換してもいいのかな?」と迷う方は多いです。

賃貸とは違い持ち家であっても、マンションには管理規約や共有部分のルールがあり、自己判断で交換するとトラブルにつながることもあります。

また、オートロックやマスターキーシステムが関係する場合、専門知識がないまま進めると故障や原状回復費用の発生にもつながりかねません。

本記事では、分譲マンションで鍵交換を行う際の注意点や事前に確認すべきこと、費用負担の考え方、業者に依頼する際のポイントまでわかりやすく解説します。

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分譲マンションで鍵交換は勝手にしてもいい?

分譲マンションでは「自分の家だから鍵交換も自由にして良い」と思われがちですが、実はすべてのケースで自由に交換できるわけではありません。

ここでは、分譲マンションで鍵交換をする際の注意点を紹介します。

専有部分と共用部分の違い

分譲マンションでは、所有者が自由に変更・修繕できる「専有部分」と、全住民で共有する「共用部分」に分かれています。

一般的に玄関ドアについている錠前シリンダー鍵穴)、室内側のドアノブサムターンなどは自由に交換できるケースが多いです。

ただし、入口のオートロックや玄関を1つの鍵で開けられる「逆マスターシステム」を導入しているマンションは勝手に交換できません。

一方、玄関ドア本体の部分は共用部分として扱われ、自由に交換することはできません。

勝手に鍵交換するとトラブルになるケース

鍵を無断で交換すると、以下のようなトラブルに発展する可能性があります。

  • 管理会社から原状回復を求められる(元の鍵へ戻す費用は自己負担)。
  • マスターキーが使えなくなり、緊急時に部屋へ入れない。
  • 規約違反として注意・違反金の対象になる。
  • マンション売却や賃貸時の評価が低下する。
  • オートロックとの連動が解除され、住民トラブルにつながる。

特に防犯性の高い鍵にしたい気持ちから勝手にディンプルキーやスマートロックへ交換するケースはあります。

しかし、事前相談を行わなかったことで「共用部の変更」「規約違反」として問題視されることがあるので注意しましょう。

管理規約で鍵交換が制限される理由

マンションの管理規約では、鍵交換に関して以下のような理由から制限が設けられています。

  • 防犯システムの統一を保つため(オートロックやマスターキーとの連動性)。
  • 緊急時に管理人・警備会社が住戸に入れるようにするため。
  • 外観やデザインを統一するため(玄関扉の外側は共用部に該当)。
  • 防犯上、管理会社が交換履歴を把握しておく必要があるため。

そのため、「専有部分だから自由に鍵を変えていい」と安易に判断せず、まず管理会社または管理組合に連絡することが最優先です。

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鍵交換の前に確認すべきこと

分譲マンションで鍵交換を検討している場合、すぐに交換作業を行うのではなく、事前に確認しておくべきポイントがあります。

特に管理会社への届け出、マンションのセキュリティシステムとの整合性、緊急時の対応などを理解していないまま交換してしまうと、トラブルの原因になることもあります。

ここでは、鍵交換の前に必ず確認しておきたい重要事項を詳しく解説します。

管理会社・管理組合への届出や申請の流れ

分譲マンションでは、玄関の鍵が専有部分に含まれていたとしても、勝手に交換するのは推奨されません。

理由は鍵がマンション全体の防犯システムと関係していることが多く、管理規約にて鍵交換に関するルールが定められているためです。

多くの場合、以下のような流れで申請を行います。

【鍵交換までの一般的な手順】

  1. 管理規約を確認し、鍵交換のルールを把握する。
  2. 管理会社または管理組合に相談し、必要であれば申請書を提出。
  3. 鍵の種類・施工業者・費用などを事前に共有。
  4. 管理会社の承認後、作業日を調整して交換。

物件によっては「指定業者でなければ交換不可」「交換後の鍵番号やマスターキー登録が必要」といった条件があるため、自己判断で交換しないことが重要です。

オートロック・マスターキーシステムへの影響

分譲マンションの多くでは、オートロックやマスターキーシステムが導入されています。これらのシステムに対応していない鍵へ勝手に交換すると、以下のような問題が発生します。

  • 交換後、自宅の鍵ではエントランスのオートロックが解除できない。
  • 管理人・警備会社・消防が緊急時に解錠できなくなる。
  • 全住戸の鍵を交換しなければならない事態になる(費用が高額になるケースも)。

特にマスターキー方式では、管理人や警備員が1本の鍵で複数の部屋を開けられるため、勝手な交換は安全管理上の大きなリスクです。

交換を検討している場合は、マスターキー対応のシリンダーを選ぶ必要があります。

緊急解錠体制への配慮の必要性

鍵を交換する際に意外と見落とされがちなのが、緊急時の対応体制への配慮です。

分譲マンションでは、火災・水漏れなどの緊急時に管理会社・警備会社・消防が部屋に入れるよう、鍵情報が整備されている場合があります。

勝手に鍵を交換してしまうと以下のリスクがあります。

  • 緊急時に管理人が部屋へ入れず、安全な対応が遅れる。
  • 消防・警備システムに不具合が出る。
  • 保険や管理規約上の責任が問われる可能性もある。

そのため、鍵を交換する際は、交換後のスペアキーを管理会社に預ける必要がある場合や、マスターキー連動の工事が必要なケースもあります。

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分譲マンションの鍵交換にかかる費用相場と負担者

分譲マンションで鍵交換をする際に、多くの人が気になるのが「費用はいくらかかるのか」「誰が支払うのか」という点です。

鍵交換の費用は、鍵の種類や依頼先、交換理由によって大きく変わるため、事前に相場を把握しておくことが大切です。

また、自己負担になるのか、管理組合や保険で対応できるのかも状況によって異なります。

ここでは、鍵交換にかかる基本費用と費用負担の考え方について詳しく解説します。

自己都合で交換する場合の費用相場

防犯性を高めたい、鍵の使い勝手を良くしたいといった自己都合で鍵交換を行う場合の費用は、基本的に住人の自己負担となります

具体的な費用は以下のように鍵の種類によって変わります。

鍵の種類交換費用の相場
ピンシリンダー15,000〜25,000円
ディンプルキー20,000〜40,000円
電子錠・スマートロック30,000〜60,000円(機種によっては10万円以上)
オートロック連動シリンダー40,000~75,000円

ディンプルキーやスマートロックなど、防犯性の高い鍵ほど費用は高くなります。

また、オートロックやマスターキーシステム対応の鍵に交換する場合、メーカーに発注する必要があるため、通常よりも費用や納期がかかります。

鍵交換費用の相場については以下記事でも解説しています。併せてご覧ください。

鍵の故障・盗難・紛失時は誰が負担する?

鍵を紛失した、盗まれた、故障して施錠できなくなったといった場合、状況によって費用負担者は変わります。

状況費用の負担者
入居者の過失(紛失・破損など)入居者本人の負担
施工不良や経年劣化による故障管理組合または所有者負担
盗難被害(警察届け出あり)保険対応または管理組合で負担する場合も

盗難や不正侵入の可能性がある場合は、防犯上すぐに交換することが望まれます。この際、火災保険や家財保険の「鍵の盗難補償」が適用されるケースもあるため、保険内容を確認しておくと安心です。

分譲マンションの鍵交換費用を抑える方法

鍵交換には数万円の費用がかかる場合があるため、少しでも安く抑えたい人向けの方法をご紹介します。

  • 管理会社指定の業者に見積もりを依頼する。
  • 複数の鍵業者から見積もりをとる。
  • 補助金・自治体の防犯サポート制度を利用する。
  • 防犯性能の高い鍵を選びつつ、必要以上のグレードを避ける。

勝手に業者を呼ぶとトラブルになる可能性があるため、まずは管理会社に相談するとスムーズです。同じ鍵の交換でも価格差があるため、2〜3社に相見積もりをとると適正価格が判断できます。

また、一部自治体では、防犯対策として鍵交換費用の一部を補助してくれる制度があります。

さらに、高すぎるグレードの鍵は費用も高額になるため、安全性と予算のバランスを考えることが重要です。

助成金については以下記事で詳しく解説しています。併せてご覧ください。

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分譲マンションの鍵交換の方法

分譲マンションで鍵交換を行う方法は、大きく分けて自分で交換する方法鍵屋に依頼する方法の2つです。

どちらもメリット・デメリットがあり、費用・作業の難しさ・トラブルのリスクが異なります。

特に分譲マンションでは、管理規約やオートロックとの連動など個人宅とは異なる注意点があるため、交換前に必ず確認しておきましょう。

自分で交換する

DIY

ホームセンターやネット通販などで鍵を購入し、自分で交換することも可能です。ドアの型番や規格に合う寸法がわかっていれば、専用工具を使って作業できるケースもあります。

ただし、分譲マンションの場合はオートロック対応や防犯性能の確保が求められることもあり、慎重な判断が必要です。

自分で交換するメリット・デメリット

【メリット】

  • 業者に依頼するより費用を抑えられる。
  • 自分の好きな鍵やデザイン・機能を選べる。
  • 時間を気にせず作業できる。

【デメリット】

  • 管理規約違反となる可能性がある。
  • オートロックやマスターキーとの連動ができなくなる場合がある。
  • 失敗して鍵が閉まらない、ドアが開かなくなるなどのトラブルのリスク。
  • 自己原因による不具合はすべて自己責任となる。

分譲マンションでは「見た目は同じでも構造が違う鍵を取り付けてしまった」「オートロックが作動しなくなった」といったトラブルも多いため、慎重に判断する必要があります。

自分で交換する具体的な手順は以下記事をご覧ください。

鍵屋に依頼する

鍵交換を行う鍵業者

分譲マンション特有のオートロック対応やマスターキーシステムを理解している業者であれば、安全性・確実性の高い作業が期待できます。

管理会社から指定業者を紹介されるケースもあります。

鍵屋に依頼するメリット・デメリット

【メリット】

  • オートロック・マスターキーとの整合性を保ちながら交換してくれる。
  • 短時間で正確な交換作業ができる。
  • 防犯性能の高い鍵や最新の電子錠など、提案が受けられる。
  • 万が一の不具合にもアフターサービス対応可能。

【デメリット】

  • 自分で交換するより費用が高くなる傾向がある。
  • 業者選びに失敗すると高額請求や雑な施工のリスクもある。
  • 人気業者だと希望日時に予約が取りにくい場合がある。

依頼の流れ

依頼の流れ 1.お問い合わせ 2.到着後に見積り 3.施工開始 4.お支払い

鍵屋に依頼した場合の一般的な流れは以下の通りです。

  1. 問い合わせ・相談(電話・Webフォームなど)
  2. 現場で状況確認・見積もり提示
  3. 見積もりに納得したら作業開始
  4. 動作確認・鍵の受け渡し・支払い

次項で解説しますが、鍵屋の中には高額な費用を請求する悪徳業者が存在します。ぼったくり被害に遭わないためにも業者選びは慎重に行いましょう。

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信頼できる鍵交換業者の選び方

分譲マンションの鍵交換は、防犯性だけでなく管理規約やオートロックシステムにも関わるため、業者選びを間違えるとトラブルや高額請求の原因になります。

安心して依頼できる鍵業者を選ぶためには、事前に見るべきポイントや注意すべき業者の特徴を知っておくことが大切です。

見積もり前に確認すべきポイント

鍵交換を依頼する前に、以下のポイントを事前に確認しておくと安心です。

  • 見積費・出張費が無料かどうか
  • 作業前に料金を提示してくれるか
  • 分譲マンションのオートロックやマスターキーに対応しているか
  • マンション管理会社との連携経験があるか

見積もりだけで料金が発生する業者もあるため、「見積無料」「出張無料」と明記しているかは重要な判断材料です。

さらに、作業後に突然高額な請求をされるトラブルを避けるためにも、「作業前に必ず見積もりを提示」「追加料金なし」と記載されている業者を選びましょう。

また、マンション特有の鍵システムを理解している業者でないと、交換後にエントランスが開かなくなるなどのトラブルに繋がります。

過去に分譲マンションの鍵工事を多く行っている業者は、申請手続きや管理会社とのやり取りにも慣れており安心です。

鍵交換業者の選び方は以下記事でも解説しています。併せてご覧ください。

悪質業者を避けるためのチェック項目

電話する男性

中には、広告費で目立たせた悪質業者や、実際には高額な追加料金を請求する業者も存在します。

以下の点に注意しながら、信頼できる業者かどうか見極めましょう。

気を付けるべきポイント詳細
電話口で料金を教えてくれない「現場で見ないとわからない」と言いながら高額請求する業者に注意
「○○円〜」など下限価格だけ表示最終的に倍以上の料金になるケースも
作業前に見積もりを出さない正式な見積もりなしで作業を始める業者は避ける
高圧的な態度・契約を急かす「今すぐ決めないと値段が上がります」などの発言は要注意
会社情報・所在地が不明確住所・固定電話・会社名が公式サイトで確認できるか必ずチェック

逆に安心できる業者の特徴としては、以下ポイントが挙げられます。

  • サイトに料金の参考例が載っている
  • 電話または現地で正式な見積りを提示してくれる
  • 「出張費・見積費無料」「追加料金なし」を明記
  • 実績や口コミ・施工事例が公開されている

下記記事でも悪徳鍵屋の特徴について解説しています。併せてご覧ください。

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分譲マンションの鍵交換でよくある質問

分譲マンションで鍵交換を検討する際、多くの方が「勝手に交換しても大丈夫なのか」「管理会社に知られるのか」「交換後の鍵はどうするのか」など、同じような疑問を抱えています。

ここでは、実際によく寄せられる質問とその答えを解説します。事前に疑問点を解消しておくことで、不安なく鍵交換を進めることができ、トラブルの防止にもつながります。

鍵を勝手に交換すると管理人にバレる?

鍵を勝手に交換した場合、管理人にバレる可能性は高いです。

交換後の鍵が共用設備と合わない、鍵穴の形状やメーカー刻印が変わる、緊急時に管理人が合鍵で開けられないなどの状況から発覚するケースもあります。

見つかった場合は、管理規約違反として原状回復を求められることもあるため、交換前に管理会社や管理組合へ相談するのが安全です。

交換後の古い鍵は保管すべき?

保管しておくことをおすすめします。

特に分譲マンションでは、将来鍵を元に戻す必要が出てきたり、物件を売却する際に「引き渡し時は元の鍵で」と求められる場合があります。

管理規約によっては「退去・売却時は原状回復が必要」と記載されているケースもあります。

また、何かトラブルが起きた際に、元の鍵やシリンダーの情報があると管理会社や鍵業者とのやり取りがスムーズになります。

取り外した鍵・シリンダー本体・ネジ・取扱説明書などは袋や箱にまとめ、わかりやすく保管しておくと安心です。

スマートロックや電子錠に交換しても大丈夫?

スマートロックや電子錠への交換は可能ですが、いくつかの条件を満たしている必要があります。

まず、管理規約で電子錠の取り付けが禁止されていないか確認しましょう。次にマンションのオートロックやマスターキーシステムと干渉しない機種であることが重要です。

扉の加工を伴わない後付けタイプであれば、比較的承認されやすい傾向があります。

また、電池切れや故障時のトラブルを防ぐため、物理キーで開けられるバックアップ機能があるかも確認しておくと安心です。

交換する際は、事前に管理会社へ相談し、必要に応じて工事内容や使用機種を提出するのが望ましいです。

電子錠については下記記事で詳しく解説しています。併せてご覧ください。

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分譲マンションの鍵交換は、自分の判断だけで進めてしまうと、管理規約違反やオートロックの不具合、原状回復トラブルなどにつながることがあります。

そんなときに頼れるのが、分譲マンションの鍵交換の実績豊富なキーレスキューサービスです。

管理会社への相談が必要なケースや、オートロック・マスターキーシステム対応の鍵交換など、状況に合わせて最適な方法をご案内します。

キーレスキューサービスでは、出張費・見積費は無料、さらに作業前に必ず料金を提示するため、追加料金の心配はありません。

鍵の種類や住まいの状況を確認した上で費用を明確にお伝えするので、「知らない間に高額請求された」という心配も不要です。

「勝手に交換してよいか不安」「費用だけ知りたい」そんな段階でもお気軽にご相談ください。まずは状況をお聞きし、お客様のご希望に沿った最適なご提案をいたします。

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