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賃貸で鍵交換しないと危険?入居時に鍵交換しない場合のリスクを解説!

更新日:2026/04/07
交換しないリスクを解説 賃貸の鍵交換が必要な理由とは

この記事でわかること

  • 賃貸の鍵交換が必要な理由
  • 鍵交換しないという選択肢はあるのか
  • 鍵交換しない場合の防犯上のリスク
  • 賃貸の鍵交換にかかる費用相場
金城 甫(きんじょう はじめ)

記事監修者

名前:金城 甫(きんじょう はじめ)役職:マネージャー

これまで4,000件以上の鍵トラブルを解決してきたベテラン鍵職人。“お客様に寄り添った接客”をモットーに、日々現場に駆けつけている。

賃貸物件に入居する際、初期費用の見積もりに「鍵交換代」という項目を見て、「これって本当に必要なの?」と疑問を感じたことはないでしょうか。

本記事では、賃貸物件における鍵交換の仕組みや費用負担の考え方、鍵交換をしなかった場合に生じる具体的なリスク、鍵の種類ごとの費用相場まで幅広く解説します。

新居への入居を控えている方はもちろん、「すでに入居しているが鍵交換をしていない」という方にも、ぜひ参考にしていただければと思います。

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賃貸の鍵交換はなぜ必要?

引っ越しには敷金・礼金・仲介手数料・引っ越し業者費用など何かと出費がかさみ、そこに鍵交換費用まで加わると初期費用が想定を超えてしまうこともあります。

「前の人が普通に使っていた鍵なのだから、交換しなくても問題ないのでは?」と考える方も少なくありません。

しかし、鍵交換を省略することには、日常生活では気づきにくい深刻な防犯リスクが潜んでいます。実際に、鍵交換をしなかったことで前の入居者が合鍵を使って侵入し、盗難事件が発生したケースも報告されています。

また、鍵交換をしないまま生活を続けることで生じる「他の誰かが自分の部屋の鍵を持っているかもしれない」という日常的な不安感も、見逃せない問題です。

そもそも「鍵交換」とは「シリンダー交換」を指す

「鍵交換」と聞くと錠前全体を丸ごと取り替えるイメージを持つ方も多いかもしれませんが、実際にはシリンダー(鍵穴部分)の交換を指すことがほとんどです。

ドアの錠前は大きく「錠ケース(本体)」と「シリンダー」の2つで構成されています。錠ケースはドアに埋め込まれた箱状の部品で、「デッドボルト(本締め用の閂)」や「ラッチボルト(仮締め用の爪)」を動かす機構を内蔵しています。

シリンダーは子鍵を挿し込む鍵穴の部分で、正しい鍵を差し込むことで内部のピンやディスクが整列してシリンダーが回転し、錠ケースの機構が動いて施解錠が行われます。

「どの鍵で開けられるか」を決めるのはシリンダーです。シリンダーを交換すると以前の子鍵は使えなくなり、新しく渡された鍵だけが有効になります。

錠ケース本体の機構は変わらないため、ドアとしての機能はそのままです。専門業者であれば1箇所あたり20〜30分程度で完了する比較的シンプルな作業です。

ただし、ドアノブとシリンダーが一体になったインテグラル錠・円筒錠は錠前ごとの交換が必要になる場合があります。

また、マンションのオートロックエントランスと連動しているシリンダーはメーカー指定の純正部品しか使えないため、交換前に管理会社への確認が必須です。

賃貸物件によっては「チェンジキーシステム」を採用しているケースもあります。これは専用のキーを使うことでシリンダーを交換せずに以前の鍵を無効化できる仕組みで、オプナスの「メモリスⅡ」や美和ロックの「LBシリンダー」などが代表例です。

「鍵が交換されていないのでは?」と感じた場合でも、こうしたシステムが採用されている可能性があるため、見た目だけで判断せず管理会社に確認しましょう。

以下記事でも詳しく解説しています。併せてご覧ください。

費用負担は貸主?借主?

国土交通省の「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」では、破損や紛失がない場合の鍵交換は「入居者の入れ替わりによる物件管理上の問題であり、賃貸人(貸主)の負担が妥当」とされています。

しかし、このガイドラインは法的強制力を持たない行政指針であるため、実際の賃貸契約では特約で借主が費用を負担する形が圧倒的に多いのが実態です。

借主負担が一般化した背景には、費用の支払い事実が「交換を確かに実施した証拠」として機能するという実務上の理由があります。

入居者が費用を支払って立ち会うことで、交換の事実を双方が直接確認でき、透明性が担保されるのです。

また、都市部では供給より需要が上回る物件も多く、「借主負担」という条件を受け入れる入居者が集まりやすいという市場環境も背景にあります。

費用交渉の余地がまったくないわけではありません。「費用の折半をお願いしたい」「防犯性の高い鍵にアップグレードする代わりに他の初期費用を下げてほしい」「長期入居を前提に初期費用を抑えたい」といった交渉が功を奏するケースもあります。

ただし、こうした交渉はすべて契約書に署名する前に行うことが絶対条件です。

鍵の紛失など借主の過失による交換は全額借主負担が原則で、経年劣化による交換は貸主負担が原則です。費用相場は2〜3万円程度ですが、高性能な鍵へのアップグレードを希望する場合は4〜5万円になることもあります。引っ越しの資金計画には必ず組み込んでおきましょう。

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賃貸で鍵交換しないという選択肢はある?

賃貸物件に入居する際、「鍵交換費用は本当に必要なのか」「交換せずにそのまま使うことはできないのか」と疑問に思う方は少なくありません。

数万円かかるケースもあるため、できることなら費用を抑えたいと考えるのは自然なことです。

しかし、鍵交換は単なるオプションではなく、防犯性や契約条件、さらには物件の安全管理にも関わる重要なポイントです。実際には「交換しない」という選択が可能なケースもある一方で、契約を断られるリスクやトラブルにつながる可能性もあります。

本記事では、賃貸で鍵交換をしない選択肢が現実的にあるのか、そしてその判断をするうえで知っておくべきポイントについてわかりやすく解説します。

鍵交換は法律上の義務ではない

鍵交換は法律で義務付けられているものではなく、貸主と借主の合意によって決まります。新築物件や退去時にすでに交換済みの物件、チェンジキーシステムが適切に運用されている物件では、入居時に追加の鍵交換が不要とされるケースもあります。

ただし近年は、防犯意識の高まりや合鍵犯罪の増加を背景に「鍵交換への同意が入居の前提条件」とする物件が増えています。

特に都市部の人気物件や女性向けセキュリティ重視の物件では、交換費用の支払いを拒む入居希望者より受け入れてくれる入居者を優先するケースがほとんどです。

大家・管理会社の立場でも、物件が「事故物件化」することは長期的な収益面での最大リスクです。鍵交換を怠ったことで侵入事件が起き、告知義務が発生すれば相場の6〜7割の家賃でないと入居者が集まらなくなることもあります。

数万円の鍵交換費用を惜しんで物件価値を大幅に損なうリスクを冒すのは、大家にとっても合理的ではありません。そのため、鍵交換を拒否した場合に入居契約を断られることも珍しくありません。

自分で鍵交換してもよい?

「管理会社指定の業者ではなく自分でDIYすれば費用を抑えられる」と考える方もいますが、賃貸物件においては原則おすすめできません。

まず法的・契約上のリスクとして、賃貸物件のドアや錠前は貸主の所有物です。無断で改造・交換することは「借主は貸主の承諾なく物件を改造してはならない」という契約条項に違反する可能性が高く、原状回復の要求・損害賠償請求・最悪の場合は契約解除のリスクがあります。

次に緊急時対応への影響として、火災・ガス漏れ・入居者が室内で倒れるなどの緊急事態に管理会社・消防が室内に立ち入れなくなるリスクがあります。スペアキーの管理は入居者の安全を守るためでもあるのです。

さらに技術的なリスクとして、適合するシリンダーを正しく選ぶこと自体が非常に難しく、錠前の部品はほぼ返品不可のため購入ミスが全額損失になります。

無理な作業でドアや錠前を傷つけると修理費用がかさみ、当初の節約どころか余計なコストが発生するケースも多いです。

どうしても自分で交換したい場合は、①大家・管理会社に書面で許可を得る、②適合品番を確認してから購入する、③交換前の状態を写真記録する、④管理会社用スペアキーを提供する、という手順を必ず踏んでください。

自分で交換する方法は以下の記事で解説しています。併せてご覧ください。

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賃貸で鍵交換しない場合の防犯上のリスク

賃貸物件に入居する際「鍵交換は本当に必要なのか」と迷う方は少なくありません。費用を抑えるためにそのまま使い続ける選択をするケースもありますが、実はそこには見過ごせない防犯上のリスクが潜んでいます。

前の入居者や関係者が合鍵を所持している可能性や、古い鍵による防犯性能の低さなど、安心して暮らすうえで不安要素となるポイントは複数存在します。

ここでは、鍵交換を行わないことで生じる具体的なリスクをわかりやすく解説していきます。

前の入居者が合鍵を持っている可能性がある

退去時に鍵をすべて返却するのが原則ですが、前の入居者が入居中に無断で合鍵を複製していた可能性はゼロではありません。ディスクシリンダーやピンシリンダーであればホームセンターや鍵の専門店で数百〜千数百円程度・10〜15分程度で簡単に合鍵が作れます。

前の入居者本人が悪意を持っていなくても、その後紛失したり知人に渡したりしていれば、現在誰が持っているかは誰にもわかりません。

前の入居者本人だけでなく、その家族・かつての交際相手・友人・同居していた人物なども鍵を持っている可能性があります。退去後の元入居者や関係者が合鍵を使って新しい入居者の部屋に侵入し、盗難事件を起こした事例も複数報告されています。

合鍵のリスクは前の入居者関係者だけにとどまりません。内見時に複数の不動産会社がスペアキーを管理するほか、入居前のリフォーム・清掃・設備点検で入室した工事業者・清掃業者が鍵を管理した経緯もあります。

こうした全員が適切に鍵を返却・管理したかどうかを完全に保証することは不可能です。

鍵交換を行えば、これらのルートで流出した可能性のある合鍵をすべて一括で無効化できます。「現在の入居者だけが有効な鍵を持っている」という状態を確実に作れるのは、シリンダーを物理的に交換する方法だけです。

空き巣や不正侵入のリスク

合鍵を持った人物による侵入の危険な点は、外から見て「普通に鍵を使っている人」と区別がつかないことにあります。鍵を壊したりピッキングしたりする手間が不要で、ほんの数秒で侵入が完了します。

近隣住民に気づかれにくく、侵入のハードルが著しく低い手口です。

こうした侵入が引き起こす被害は多岐にわたります。現金・貴金属・電子機器などの財産被害はもちろん、室内の無断撮影・盗聴器や盗撮カメラの設置といったプライバシー侵害、さらにストーカー行為・性犯罪・傷害といった身体的被害に発展するリスクも否定できません。

特に一人暮らしの女性にとっては非常に身近で深刻な問題です。

実害がなかったとしても「他の誰かが自分の部屋の鍵を持っているかもしれない」という漠然とした不安は、外出するたびの心配・就寝時の不安感・帰宅後の室内確認など、日常生活の質を大きく下げる要因になります。

こうした心理的ストレスが積み重なると、精神的な健康にも影響を及ぼします。

大家・管理会社の立場からも、物件内で犯罪や事故が発生すれば「事故物件」として告知義務が生じ、物件の資産価値に長期的なダメージを与えます。鍵交換は入居者の安全を守るとともに、物件価値を守るための重要な防犯投資でもあります。

賃貸の防犯対策については下記記事で解説しています。併せてご覧ください。

古い鍵は防犯性能が低い

鍵交換をしないリスクは合鍵の問題だけではありません。築年数の古い物件では旧来のディスクシリンダー錠やピンシリンダー錠がそのまま使われているケースも多く、現代の不正解錠手口への耐性が低いことが深刻な問題です。

ピッキングとは特殊な工具を鍵穴に差し込み、内部のピンやディスクを操作して開錠する手口です。旧式のディスクシリンダーは内部構造がシンプルなため、経験ある者なら数十秒〜数分で解錠できてしまうケースもあります。

サムターン回しとは、郵便受けや隙間から細い器具を挿入し、室内側のサムターン(つまみ)を回す手口です。古いドアでは対策が不十分なことも多く、外側の鍵がどれだけ堅固でも内側から開けられてしまうリスクがあります。

鍵交換のタイミングは「前の入居者の鍵を無効化する」だけでなく、「古くて防犯性能の低い鍵を現代基準の高性能な鍵へアップグレードする」絶好の機会でもあります。入居時に玄関の防犯性能を一度しっかり見直すことを強くおすすめします。

古い鍵を交換すべき理由は以下記事で解説しています。ぜひご覧ください。

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賃貸の鍵交換にかかる費用相場

費用

鍵交換の費用は「作業代(施工費)」と「部品代(シリンダー代)」の合計で決まります。作業代の相場は数千円〜1万円程度が一般的ですが、出張費を別途設定している業者もあるため、複数社から事前に見積もりを取ることが重要です。

上下2箇所に鍵がついている物件では2箇所分の費用がかかり、特殊な錠前や状態が悪い場合は追加費用が発生することもあります。

鍵の種類別の費用相場

鍵の種類 費用相場(部品代+作業代)
ピンシリンダー 8,000円〜15,000円
ディスクシリンダー 8,000円〜17,000円
ディンプルキー 15,000円〜40,000円
※一般的には15,000円〜25,000円
電子錠 10,000円〜20,000円(リーダー交換)
※高機能製品は10万円以上

ピンシリンダー

内部にキーピンとドライバーピンが複数本縦方向に並んだ構造の鍵です。鍵の刻みが片側のみのシンプルなタイプで、正しい鍵を差し込むとピンが整列してシリンダーが回転します。

一般的な住宅用は5〜6本程度のピンで防犯性能は決して高くなく、ピッキング耐性も低い部類です。合鍵の複製も比較的容易なため、近年は新築物件での採用が減少傾向にあります。

費用相場は部品代・作業代込みで8,000円〜15,000円程度が目安です。コストは抑えられますが、どうせ交換するなら同程度の費用でより防犯性能の高い鍵への変更も検討できます。

ディスクシリンダー

日本の住宅で長年最も広く普及してきた鍵です。「く」の字型で鍵穴が縦向きになっており、鍵の両側にギザギザの刻みがあります。

製造コストが低く大量に採用されてきましたが、構造がシンプルなためピッキングへの耐性が低いことが最大のデメリットです。特に1990年代以前製造のものは現代の防犯基準では脆弱で、合鍵の複製も比較的容易です。

費用相場は部品代・作業代込みで8,000円〜17,000円程度です。防犯性能を考慮すると、交換の際はより高性能なディンプルキーへのアップグレードを検討することをおすすめします。

ディンプルキー

鍵の表面に複数の丸いくぼみ(ディンプル)が不規則に配置されたデザインの鍵で、現在の賃貸物件で主流となりつつあります。

シリンダー内部のピン配置が三次元的に複雑で、「サイドバー」と呼ばれる追加の制御機構が組み込まれたものも多く、ピッキングへの耐性が非常に高いです。

鍵の複製には専用機材と正規手続きが必要なものが多く、不正な合鍵作成が困難なことも大きなメリットです。

「登録制」と「非登録制」の2タイプがあります。登録制は合鍵複製に所有者証明と正規登録が必要なため、不正複製がほぼ不可能です。

非登録制は複製のハードルがやや低くなりますが、旧来の鍵と比べると格段に防犯性が高いため、多くの賃貸物件でコストパフォーマンスの高い選択肢として採用が増えています。

防犯性能の指標として「CPマーク(防犯性能の高い建物部品)」があり、警察庁・国土交通省・経済産業省などが共同で認定した基準(5分以上の攻撃耐性など)を満たす製品に与えられます。鍵選びの際の参考にするとよいでしょう。

費用相場は部品代・作業代込みで15,000円〜40,000円程度と幅がありますが、非登録制の一般的なディンプルキーであれば15,000〜25,000円程度が目安です。

電子錠

カードキー・スマートロック・テンキー式など、物理的な鍵穴を持たないタイプや鍵穴と電子機能を組み合わせたタイプの錠前です。

ピッキングのリスクがほぼない点が最大のメリットで、入退室の履歴管理やリモートアクセス機能を持つ製品もあり、セキュリティと利便性が非常に高いといえます。

ただし電子錠の場合は物理的なシリンダー交換ではなく、登録情報の更新(古い鍵データの削除と新しい鍵の登録)で対応するため、費用体系がシリンダー交換とは異なります。

バッテリー切れや機器の故障時に施解錠できなくなるリスクもあるため、定期的なメンテナンスが必要です。また、賃貸物件での導入には管理会社との事前調整が必須です。

磁気カードキーのリーダー交換が必要な場合は10,000円〜20,000円程度が目安です。高機能なスマートロックシステムでは製品代が別途かかり、10万円を超えることもあります。

鍵交換の費用相場は以下記事でも解説しています。併せてご覧ください。

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鍵交換を行う際は、専門の鍵業者に依頼することを強くおすすめします。プロの鍵屋であれば、住宅の構造・ドアの種類・現在のシリンダーのメーカーや状態を現地で確認したうえで、最適な部品を正確に選定し短時間で確実に完了してくれます。

作業後の動作確認も行ってもらえるため、取り付け不良によるトラブルも防げます。

新居での安心・安全な生活をスタートするために、鍵交換は「初期費用の一部」ではなく「自分と家族を守るための安全への投資」と捉えて積極的に行動してください。

鍵のことでお困りの際は、ぜひキーレスキューサービスまでお気軽にご連絡ください。経験豊富なスタッフがお客様の状況に合わせた最適な解決策をご提案いたします。

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