車の鍵を無くした!スペアもない全紛失やスマートキーを紛失したときの対処法

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車の鍵を無くした!スペアもない全紛失やスマートキーを紛失したときの対処法

更新日:2024/02/15

駐車場で鍵を出そうとしたら見つからない!

車に乗ろうとしたときに最も困るトラブルが車の鍵の紛失です。

車の鍵には様々なタイプがありますが、どんな鍵でも無くしてしまってはドアを開けることもできませんし、スペアキーもないとなると、車を動かせず困ってしまいますよね。

この記事では、車の鍵を紛失したとわかったとき何をすべきか、スペアキーがある場合・ない場合ではどう対処法が変わるか、スマートキーの複製は可能かなどを解説します。

また、鍵屋に鍵開けや鍵作成を依頼したときの相場もご紹介します。

今、鍵がなくてお困りの場合は、キーレスキューサービスにご相談ください。鍵開けや刻みキーの作成も可能です。スペアキーがなくても鍵穴から作成できます!

車の鍵を紛失したときにやるべきこと

車の鍵を無くしてしまったと気づくのは、出先で車に乗る直前であることが多く、どうしたらいいのかわからずパニックになってしまうことも往々にしてあります。

まずは落ち着いて、冷静にどこで無くしたのか考えてみましょう。

心当たりを探す

どこで紛失したのか心当たりがある場所があれば、まずその場所を探します。

買い物のあとであれば買い物袋のなかやバッグの中、訪れた店舗あるいは商業施設など、記憶を辿って探してみましょう。

自宅で気づいた場合は、普段鍵をなおす場所や、服のポケット、ゴミ箱のほか、ふとした拍子に鍵が隠れてしまいそうな場所も探しましょう。

記憶を辿る際には鍵を最後に持っていたときはいつだったのか、どういう状況だったのかを思い出すことに努めます。そこから連想的に鍵をどうしたのか思い出すこともあるからです。

鍵がないと思った瞬間、慌ててしまって普段鍵を入れていないところを確認するのを忘れる、ということも多いので、いつもなら鍵をしまわない場所、衣服のポケットの中や、手提げかばんの中など、くまなく探してみて下さい。

インロックではないか確かめる

鍵を探しに行く前に、インロック(キー閉じ込め)していないかどうかも確認しましょう。

キー閉じ込め(インロック)

意外と多いのが鍵を車内に置いたまま、キーを使わない施錠方法で運転席ドアを閉めてしまった、というケースです。

スマートキーが車内にあるときは施錠そのものができないようになっていますが、電池残量が少なくなっていたり、電波が届きにくいところにあったりするとスマートキーが車内にない、と判断されてしまうことがあります

そのようなときにノブを押し込むなど、キーを使わない施錠方法で運転席のドアを閉めたり、オートロック機能がオンになっていると、スマートキーが車内にあるにもかかわらずロックがかかってしまうことがあります。

インロックであれば解錠して貰うだけで済みますので、スマートキーを車内に残していないか、必ず確認しましょう。

車のエンジンがかかるか試す

プッシュスタートボタン

車内で車の鍵がないと気づくこともあるでしょう。イグニッションに鍵をさすタイプの車では起こりにくいことですが、運転席近くで落としてしまっていることもあります。

ただ、スマートキーの場合は、運転席近くに鍵があればエンジンをスタートさせることができます

エンジンスタートボタンを押してみて、エンジンがかかるかどうか試してみましょう。

エンジンがかかる場合は、スマートキーが近くにあるということです。車内をくまなく探して下さい。

スペアキーを使う

どこにも鍵がなかった場合は、スペアキーがあればスペアキーで車内に入りましょう。慌てていてスペアキーを持ち歩いていることを忘れている可能性もあります。

万一のために持ち歩く癖がある方は、スペアキーを探してスペアキーで車内に入り、車を移動させましょう。

警察に遺失届を出す

交番に遺失届を出そう

どうしても鍵が見つからない場合は、警察に遺失届を出して下さい。

遺失届を出したからといって鍵が見つかりやすくなるわけではありませんが、誰かが拾って警察に届けてくれたときに連絡を受けることができます。

道路などに鍵や貴重品が落ちているのを見つけたら、とりあえず近くの交番に持っていく、という人は日本の場合、かなりの割合で存在しますので、遺失届を出しておいて損をすることはありません。

遺失届は、交番や警察署で提出することができますが、オンラインで提出することができる都道府県もあります。

警察庁のホームページで調べることができますので、忙しい人は活用して下さい。

また、各都道府県警察の公式サイトでは落とし物の検索が可能です。こちらも利用してみると良いでしょう。

ディーラーに連絡する

スペアキーもない、というような全紛失の状態でないのであれば、ディーラーに依頼して複製して貰うのがコスト的にもベストです。

家にスペアキーがある、家族の誰かがもう一つのキーを持っている、という場合は、ディーラーに複製を依頼することができる可能性が高いです。

家にスペアキーがある場合は、いったん電車などで家に戻り、スペアキーを持ってくるということもできますし、公共交通機関が使用できない場合は、ロードサービスを呼んで車をレッカー移動して貰う、という手もあります。

マスターキーとサブキーに注意

一時期のトヨタ車には、マスターキーとサブキーという二種類の鍵がついていたことがあります。

サブキーはキーシェルの色が違う、鍵を差し込んでもセキュリティランプがすぐに消灯しない、といった特徴があり、バックドアは開けられないなどの制限があります。

そしてディーラーではこの機能が制限されたサブキーからスペアキーは作成できません

車の鍵に幅広く対応している鍵業者でも、サブキーからの鍵作成に対応できるところは限られていると言われています。

アルファードやクラウン、セルシオなど、一部の人気車種に多かったようですので、心当たりがある場合は確認しておきましょう。

【サブキーの特徴】

  • トランクボタンがない
  • スマート機能がない
  • スマートキーの色が違う
  • キーシェルの色が違う
  • キーを差してもセキュリティランプがすぐに消灯しない

ロードサービスを利用する

JAFのようなロードサービスは鍵の紛失やインロックといった緊急時の鍵開けや、自動車のレッカー移動を依頼することができます。

鍵を紛失してしまい、車を動かせないといったケースでは、鍵開けをして貰ってもエンジンがかかりません。スペアキーがある場所までレッカー移動して貰うなどしましょう。

【JAFの料金】(2023年12月時点)

鍵開け故障車けん引
会員無料15kmまでのけん引は無料(15km超過1km毎に730円)
非会員¥15,230¥13,130~(別途1km毎にけん引料730円)

任意保険に付帯しているロードサービスでは、鍵作成に対応しているところもありますが(例:SBI損保)、大方、別料金がかかります。

鍵屋に依頼する

スペアキーもない全紛失、でも仕事の都合ですぐに車を動かせないと困る、といった緊急の場合は、少々高額にはなりますが鍵屋を呼びましょう。

出張専門の鍵屋なら車があるところまで駆けつけてくれますので、レッカー移動は必要ありません

金属の鍵ならスペアキーがなくても鍵穴から作成してくれますし、スマートキーのようにコンピュータ登録が必要な鍵にも対応している鍵屋であれば、その場で新しいスマートキーを作成し、登録してくれます。

スマートキーの場合はスペアキーもない全紛失になると、ディーラーに依頼しても複製は不可能だと言われてしまうことも多く、コンピュータの交換として20万円以上かかることもあります。

スマートキーやイモビライザー付きの鍵に対応している鍵屋であれば、ディーラーよりも安価な値段で新しいカギを作ってくれます。

鍵屋さんに依頼する際のチェック項目

鍵屋に依頼する際は、自動車のメーカー、車名、年式など詳しいことを伝える必要があります。

主に、下記の情報が揃っていると判断がしやすくなりますので、車検証などを見て確認してから電話をしましょう。

  • メーカー名:トヨタ、ホンダなど車を生産している企業名です。
  • 車名:フィット、ハリアーなど、車種ごとに与えられた商品名とも言えます。
  • 年式:車検証の上部真ん中にある「初度登録年月」という項目です。いつ発売された車かがわかります。
  • 型式:車検証の左側にある「型式」の箇所にある項目。
  • イモビライザーの有無:車の鍵作成ができる鍵屋でも、イモビライザー搭載モデルは複製できない、としていることがあります。
車検証のサンプル

年式によってはイモビライザー搭載・非搭載がわかれるモデルもありますので、できるだけ調べておきましょう。

スペアキーもない場合はどうする?

車の鍵を失くしても、スペアキーがあればある程度なんとかなりますが、スペアキーもない全紛失の場合は、すこし対処方法が違ってきます

くわしく見ていきましょう。

ディーラーに作成を依頼する

スマートキーやイモビライザー搭載車の鍵(キーレスエントリー等を含む)を紛失してしまった場合は、先述した通り、ディーラー側もコンピュータの交換になる、と案内することが多いようです。

この場合は、かなりの高額になることが予想されますし、鍵の交換やコンピュータの交換に時間がかかるため急いでいる人にはお勧めできません

逆に、金属鍵しかついていない、あるいはキーシェルにボタンがついている金属鍵で、イモビライザー非搭載車の場合は、キーナンバーがわかるならディーラーで鍵作成を頼んだほうが安価で済みます。

レッカー移動が無料で使える範囲にディーラーがある場合は、ロードサービスのレッカー移動とディーラーの鍵作成サービスを利用すると良いでしょう。

また、ディーラーによってはレッカー移動を手配してくれるところもあります。まずディーラーに連絡を入れてみて、指示に従うのがベストかもしれません。

鍵の再発行やスペアキーの追加にはキーナンバーが必要

どんな鍵でも、ディーラーにて鍵作成や取り寄せをする場合は、キーナンバーが必要になります。

これは玄関鍵にある鍵番号と同じで、ディーラーはこの番号を頼りにオリジナルキーを複製します。

どんな車にもついてきますので、鍵についているアルミプレートを確認しましょう。メーカーにもよりますが「キーナンバープレート」、「キーナンバータグ」などと呼ばれている小さな金属の板に番号が刻印されています。

キーナンバーがわからない場合は、ドアの内張りを外してキーシリンダーに記載されている番号を読み取ることになります。ディーラーでもやってくれますが、数千円程度の工賃はかかるということを認識しておいて下さい。

鍵屋を呼ぶ

全紛失になると、ディーラーに依頼したところで高額なコンピュータ交換費用を請求される、と知っている方もおられるでしょう。

また、ディーラー対応になると、時間がかかるのもネックです。今すぐ車を動かせないと困る、という場合は鍵屋を呼んで下さい。

鍵屋であれば車のある場所に駆けつけてくれますし、インロックが原因の場合も鍵開けをしてくれます。スペアキーがなくても、鍵穴を読んで新しい鍵を作成してくれますので、すぐに車を動かすことができるようになります。

ただし、スマートキーやイモビライザー搭載車の場合は、対応している鍵屋とそうでない鍵屋がありますので要注意です。

国産車であれば対応可能だが、外車は対応できない、というところもあります。

とにかく電話で問い合わせて、メーカーや車種を伝えて対応して貰えるか確認しましょう。

ロードサービスでは鍵の作成ができないことが多い

JAFでは鍵作成ができない、ということはよく知られていると思いますが、保険に付随してくるロードサービスも実は似たり寄ったりです。

鍵の紛失時にロードサービスを使用する場合は、鍵開けかレッカー移動しか利用できないと考えたほうが良いでしょう。

JAFは会員だと無料で利用できるため、万一のために加入しておくのがベストですが、繁忙期にはなかなかすぐに駆けつけて貰えません。

よく車を使うという方は、任意の自動車保険に付帯してくるロードサービスの内容や、購入時にディーラーで加入したメーカー製の保険やサポートの内容もよく検討しておきましょう。

車の鍵開け・鍵作成の料金例

自動車の鍵の場合は、建物の鍵とは違って特殊なハイセキュリティシリンダーであることが多く、メーカー、そして国産かどうかで鍵開けや鍵作成の難易度が違います

価格設定も違うことが多いので、よく確認しましょう。

【鍵開けの相場】

国産車外国車
¥8,800~¥16,500¥16,500~¥27,500

自動車のシリンダー錠には大別して昔からあるギザギザの鍵、いわゆる「刻みキー」で開けられる比較的簡単なものと、「ウェーブキー」と呼ばれる、鍵足に溝が彫ってあるタイプの鍵を使う防犯性能の高い鍵の二種類があります。

ウェーブキーは溝の彫り方によって「内溝キー」あるいは「外溝キー」とも呼ばれています。

内溝・外溝キー
左が内溝キー、右が外溝キー

無論、防犯性能の高いタイプの方が解錠の値段も高くなる傾向にあり、特に外国産の車は難しい鍵が多いため、国産車より高めの設定になっています。

【鍵作成の相場:メタルキー】

鍵の種類国産外国車
刻みキー¥16,500~¥33,000~
ウェーブキー¥33,000~¥55,000~

鍵作成も同様で、ウェーブキーには特殊なキーマシンが必要になります。

【鍵作成の相場:スマートキー/イモビライザー車】

国産車外国車
¥25,000~¥40,000~

スマートキーやイモビライザー搭載車は、国産車であれば対応している鍵屋もそれなりにあるのですが、外国車は高級車も多く、複製が難しくなっています。

鍵屋の施工実績に作成したことが掲載されているメーカーは複製できる可能性が高いです。

鍵屋だとなぜ安く済むのか

スマートキー対応の鍵屋は、新しいスマートキーを車のコンピュータに登録するためです。

ディーラーではセキュリティなどの理由から、車側のコンピュータそのものを交換する必要がある、と言われますが、鍵屋の場合はコンピュータを交換せず、データを書き換えるわけです。

特殊な機材が必要にはなりますが、コンピュータ交換という大きな作業や、部品交換が発生しないため、そのぶんコストを下げることができます。

ただし、外国車で特殊なスマートキー(例:BMWのコンフォートアクセスキー)はかなりの高額設定になっていたりします。

自動車の鍵は年々、複製やコンピュータ書き換えが難しくなっており、新しいモデルが出た途端、鍵の仕様が変わるということも多々あります。

新しい車種の場合は、必ず鍵屋に対応可能かどうか問い合わせておきましょう。

イモビライザー搭載車の確認方法

自動車の鍵にはイモビライザーつきというものがありますが、スマートキーとイモビキーは何が違うのでしょうか?

イモビライザーはその言葉が示す通り、正当な持ち主以外は車を「動かせない」ようにする防犯機能を指します。

イモビライザーとは

イモビライザーという言葉の元になっているのが「動かない」「固定された」という意味のimmobile という英語の形容詞です。これに接尾語がついて「イモビライザー」、いわゆる「車を動かないようにするもの」という名詞になっています。

鍵に内蔵されているICチップと車側のコンピュータに登録されているデータが照合され、合致して初めてエンジンがスタートできるようになっています。

車を盗むために鍵を複製しても、イモビライザーがあればIDが合致しないので盗むことができない、という防盗機能です。

スマートキーであれば恐らくイモビライザー搭載車であろう、という推定ができると言われていますが、刻みキーでもイモビライザー搭載車であるなど、車種によってはイモビライザーの有無がかなり曖昧で把握が難しいため、可能であれば持ち主が調べて知っておくことがベストです。

以下にイモビライザー搭載車かどうかの判断基準を説明します。

スマートキーかどうか

スマートキー

先述したようにスマートキーであれば99%くらいの確率でイモビライザー搭載車であろうと考えられています。

これは、イモビライザー導入の方がスマートキー普及よりも早かったためで、1995年あたりからヨーロッパを中心に広がりはじめたイモビライザーは(ヨーロッパでは1998年にEUが義務化)国産車にも徐々に搭載されていきました。

日本ではイモビライザー装備の義務化はありませんでしたが、スマートキーが一般的な軽自動車などにも標準装備されるようになってきた2010年頃には多くの車で標準装備となっています。

このような背景から、スマートキーであれば十中八九イモビライザー搭載車、と考えられています。

車にステッカーはあるか

イモビライザー搭載車のステッカー

多くのイモビライザー搭載車は、後部座席の窓などにイモビライザー搭載車であることを示すステッカーが貼ってあります。

中古車などで、ステッカーはあるのにイモビライザーなしだった、といった例もあるそうですが、殆どの場合、ステッカーがあればイモビライザー搭載車と判断して正解でしょう。

インジケーターランプ

イモビライザーの表示灯

メーター近くに出る表示灯、あるいはインジケーターランプにイモビライザーを示すものがあります。

エンジンを切ったあとに点滅していると、イモビライザーが稼働中という印だそうですが、メーカーによってランプに用いられているアイコンが違いますので、説明書を見て確認しておきましょう。

多くが鍵をモチーフにしたアイコンを使用しています。

車の鍵開けや作成に必要なもの

建物の鍵と同じように、車の鍵開け或いは作成を依頼する際に用意しておくべき書類があります。

鍵業者が犯罪に巻き込まれたり、犯罪を幇助してしまうことを回避するためでもありますので、必ず提示して下さい。

運転免許証と車検証

身分証明書
免許証・マイナンバーカード・住基カード・在留カードなどなど

まず、顔写真付きの身分証明書として建物の解錠時にも提出しなくてはならないのが運転免許証やマイナンバーカードです。

建物の場合、鍵屋は証明書に記載の住所が鍵開けをしようとしている建物の住所と同じかどうか確認します。

建物の持ち主ではない方からの依頼を受けるわけにはいかないからです。
※「特殊開錠用具の所持の禁止等に関する法律」第十条にも住所確認を義務付ける規定があります。

このため、もし住所が違う場合は警察官や管理人などによる立会いが必要になってきます。

自動車の場合は、運転免許証に加えて車検証から鍵を開けようとしている車の所有者を確認します。

名義が会社になっている場合は、依頼人の身分証明書と名刺、社員証、社会保険証など、会社名と依頼者の名前が確認でき、関係性がわかる書類が必要です。

スペアキーがなくても鍵の作成ができるの?

経験豊富な鍵屋の作業スタッフは、鍵穴を覗いてシリンダー内の構造を把握し、ブランクキーを特定して解錠可能な鍵を作成します。

スペアキーの形に沿ってブランクキーを削る合鍵とは作成方法が大きく異なります。

鍵穴からの鍵作成が合鍵作成よりも高額なのは、スタッフの技術を駆使して作成するためです。

また、そのぶんちゃんと解錠できる鍵が作成できるまで時間がかかることもあります。

車の鍵を紛失したらキーレスキューサービスにご連絡ください

鍵を無くしてしまってお困りの際は、ぜひキーレスキューサービスへご連絡下さい。

刻みキーやウェーブキー、難しいと言われる外国車の鍵開けも経験豊富なスタッフが解決いたします。また、刻みキーの複製や鍵穴からの作成も対応しておりますので、車種・年式をお知らせ下さい。

国産車のスマートキーおよびイモビキー(イモビライザー搭載車の鍵)に対応可能なエリアもございますので、メーカー・車種・年式などの情報をお電話でコールスタッフにお伝えください。

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バイクの鍵をなくしたという場合はこちらの記事も参考にしてみて下さい。キーレスキューサービスではバイクの鍵作成も承っております。

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